臼井莊一
会議録に記録された「臼井莊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,433 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/10/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 衆議院 決算委員会 第4号
○臼井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。稲葉誠一君。
第73回 衆議院 決算委員会 第4号
○臼井委員長 この際、中江アジア局次長から発言を求められておりますので、これを許します。中江アジア局次長。
第73回 衆議院 決算委員会 第4号
○臼井委員長 次に、金子満広君。
第73回 衆議院 決算委員会 第4号
○臼井委員長 次は、坂井弘一君。
第73回 衆議院 決算委員会 第4号
○臼井委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十四分散会
第73回 衆議院 決算委員会 第3号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 昭和四十七年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、大蔵省所管、日本専売公社及び国民金融公庫について審査を行ないます。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。松岡松平君。
第73回 衆議院 決算委員会 第3号
○臼井委員長 次は、原茂君。
第73回 衆議院 決算委員会 第3号
○臼井委員長 次は、稲葉誠一君。
第73回 衆議院 決算委員会 第3号
○臼井委員長 次に、庄司幸助君。
第73回 衆議院 決算委員会 第3号
○臼井委員長 資料につきましては、いずれ理事会でもう一度伺いましてお計らいいたします。
第73回 衆議院 決算委員会 第3号
○臼井委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第73回 衆議院 決算委員会 第3号
○臼井委員長 速記を起こして。 資料につきましては、機微な点もございますから、先ほど申し上げたように、理事会で御相談申し上げて取り計らうことにいたしたいと存じます。
第73回 衆議院 決算委員会 第3号
○臼井委員長 次に、坂井弘一君。
第73回 衆議院 決算委員会 第3号
○臼井委員長 次回は明十六日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十分散会
第73回 衆議院 決算委員会 第2号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 昭和四十七年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十七年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十七年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十七年度政府関係機関決算書並びに昭和四十七年度国有財産増減及び現在額総計算書並びに昭和四十七年度国有財産無償貸付状況総計算書の各件を一括して議題といたします。 大蔵大臣から各件について概要説明を求めます。大平大蔵大臣。
第73回 衆議院 決算委員会 第2号
○臼井委員長 次に、会計検査院当局から昭和四十七年度決算の検査報告に関する概要説明を求めます。白石会計検査院長。
第73回 衆議院 決算委員会 第2号
○臼井委員長 大平大蔵大臣。
第73回 衆議院 決算委員会 第2号
○臼井委員長 白石会計検査院長。
第73回 衆議院 決算委員会 第2号
○臼井委員長 これにて昭和四十七年度決算外二件の説明聴取を終わります。 —————————————
第73回 衆議院 決算委員会 第2号
○臼井委員長 次に、大蔵省所管及び大蔵省関係の各政府関係機関について審査を行ないます。 まず、大蔵大臣から概要の説明を求めます。大平大蔵大臣。