臼井莊一
会議録に記録された「臼井莊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,433 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 庄司幸助君。
第73回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 ただいまの庄司幸助君の参考人招致につきましては、いずれ理事会で御相談の上御決定をすることにしたいと存じます。 坂井弘一君。
第73回 衆議院 決算委員会 第6号
○臼井委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十三分散会
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 先般、歳入歳出の実況等に関する調査のため委員を派遣いたしましたが、派遣委員から報告書が委員長まで提出されております。 この際、派遣委員からの報告聴取を省略し、会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————◇—————
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 昭和四十七年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、厚生省所管、医療金融公庫及び環境衛生金融公庫について審査を行ないます。 まず、厚生大臣から概要の説明を求めます。齋藤厚生大臣。
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。本村会計検査院第三局長。
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 次に、医療金融公庫及び環境衛生金融公庫当局から資金計画、事業計画等について説明を求めます。山本医療金融公庫総裁。
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 次に、坂元環境衛生金融公庫理事長。
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。原茂君。
第73回 衆議院 決算委員会 第5号
○臼井委員長 次回は十三日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十一分散会
第73回 衆議院 決算委員会 第4号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 昭和四十七年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、外務省所管について審査を行ないます。 まず、外務大臣から概要の説明を求めます。木村外務大臣。
第73回 衆議院 決算委員会 第4号
○臼井委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。高橋会計検査院第一局長。
第73回 衆議院 決算委員会 第4号
○臼井委員長 これにて説明聴取を終わります。 —————————————
第73回 衆議院 決算委員会 第4号
○臼井委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。松岡松平君。
第73回 衆議院 決算委員会 第4号
○臼井委員長 次に、原茂君。
第73回 衆議院 決算委員会 第4号
○臼井委員長 ちょっと中江アジア局次長より発言を求められておりますので、これを許します。中江アジア局次長。
第73回 衆議院 決算委員会 第4号
○臼井委員長 この問題につきましては、あとで理事会でひとつ御相談いたします。
第73回 衆議院 決算委員会 第4号
○臼井委員長 午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議