臼井莊一
会議録に記録された「臼井莊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,433 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 次に、山田耻目君。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 山田君に申し上げますが、時間がまいりましたから……。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 時間が過ぎましたから、結論をお急ぎください。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 以上で総理府所管中、防衛庁に関する事項についての質疑は終了いたしました。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 この際、おはかりいたします。 昭和四十八年度一般会計予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府及び法務省所管並びに他の分科会の所管以外の事項、なお、総理府につきましては、経済企画庁を除く所管、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算中、他の分科会の所管以外の事項に対する討論採決は予算委員会に譲ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 御異議なしと認め、さよう決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の熱心な御審議と格別の御協力によりまして、本日、ここに、本分科会の議事がすべて終了することになりましたことを深く感謝いたします。ありがとうございました。本日は、これにて散会いたします。 午後十時十二分散会
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和四十八年度一般会計予算中、総理府所管を議題とし、防衛庁に関する事項について政府から説明を求めます。増原防衛庁長官。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 以上で説明は終わりました。 —————————————
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北山愛郎君。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 次に、野坂浩賢君。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 次に、東中光雄君。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 速記を始めてください。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 次に、吉永治市君。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十七分休憩 ————◇————— 午後二時一分開議
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。勝澤芳雄君。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 次に、高沢寅男君。 高沢寅男君に申し上げますが、参考人として日本住宅公団総裁南部哲也君が出席されております。 参考人の意見は、質疑をもって聴取することにいたします。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 高沢君に申し上げますが、時間が過ぎておりますから結論を急いでください。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 次に、松本忠助君。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○臼井主査 次に、米田東吾君。