臼井莊一
会議録に記録された「臼井莊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,433 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 決算委員会 第1号
○臼井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任についておはかりいたします。 ただいまの大石武一君の辞任による欠員のほか、理事木野晴夫君及び森下元晴君が委員を辞任されておりますので、現在理事が三名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 決算委員会 第1号
○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、唐沢俊二郎君、田村元君及び橋口隆君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第72回 衆議院 決算委員会 第1号
○臼井委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、本会期中において、 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国または公社が直接または間接に補助金、奨励金、助成金等を交付しまたは貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 以上各項につき…
第72回 衆議院 決算委員会 第1号
○臼井委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 ————◇—————
第72回 衆議院 決算委員会 第1号
○臼井委員長 この際、会計検査院長に就任されました白石正雄君並びに検査官に就任されました知野虎雄君を御紹介いたします。 白石正雄君、どうぞ。
第72回 衆議院 決算委員会 第1号
○臼井委員長 では、知野検査官、どうぞ。
第72回 衆議院 決算委員会 第1号
○臼井委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十一分散会
第71回 衆議院 決算委員会 第26号
○臼井委員 きわめて時間が短時間でございますので、簡単にお答えいただければけっこうでございます。 昨日も同僚委員から、海外経済協力のあり方について御質問があったようでありますが、私もこの点について一、二の点について伺いたいと思います。 ひとり韓国に対する経済協力ばかりでなく、各国に対する経済協力について共通する問題ですが、有償、無償いろいろな形態がございましょうけれども、経済協力をして結果がどうであったか。あるいはまたその中間においても…
第71回 衆議院 決算委員会 第26号
○臼井委員 そのフォローアップについて調査団がおいでになるという話でございますが、それはどの程度の権限を持ち、またそれに政府の関係の者はもちろん入っていると思いますけれども、その点は、たとえば日本の国内において会計検査院が検査するようなふうにいたすものであるか。大体向こうの説明を聞いてそれでよろしいのであるか。その辺はどの程度やっておられましょうか。
第71回 衆議院 決算委員会 第26号
○臼井委員 昨日、韓国に対する経済協力に関する資料をいただいたのでありますが、韓国に対する経済協力につきましても同様の調査をしたものと考えますが、どのくらいの程度、何回ぐらいおやりになりましたか。
第71回 衆議院 決算委員会 第26号
○臼井委員 何ぶんにも、事外国の問題でもありますから非常にやりにくい点はあろうかと存じますが、これは御承知のようにやはり国民の血税をもってあがなうものでございますから、その辺はよほど、ひとり日本ばかりでなく、援助を受けられる国民の納得のいくような方法で厳重にやっていただきたいということを私は希望するものであります。 なぜ私がそういうことを申しますかというと、またそのあり方ですが、援助の方法についてもよほど検討する必要があろうと思うのは、…
第71回 衆議院 予算委員会 第20号
○臼井委員 第一分科会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本分科会の審査の対象は、昭和四十八年度総予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち経済企画庁を除く分、法務省所管及び他の分科会の所管以外の事項でありまして、去る三月二日より八日まで慎重に審査をいたしました。 審査は、各省庁当局より予算の説明を聴取した後に質疑を行ないました。 質疑者の数は延べ六十七名、質疑時間は約四十時間に及びましたが、各分科員の協力…
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和四十八年度一般会計予算中、総理府所管を議題とし、防衛庁に関する事項について、昨日に引き続き質疑を行ないます。安井吉典君。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 次に、楢崎弥之助君。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 次に、増本一彦君。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 この際、暫時休憩いたします。本会議散会後直ちに再開いたします。 午後零時五十九分休憩 ————◇————— 午後四時十二分開議
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。大出俊君。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 もう時間ですから、もう一問で終わりにしてください。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 次に、渡部一郎君。
第71回 衆議院 予算委員会第一分科会 第6号
○臼井主査 次に、米内山義一郎君。