P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
2,083
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1991/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会55 件・55%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 教育基本法に関する特別委員会7 件・7%
  • 予算委員会第三分科会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 2,083 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,083 20 を表示
自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 ─────────────

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。真鍋光広君。

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 次に、宇都宮真由美君。

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 次に、平田米男君。

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 次に、山原健二郎君。

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言お礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただき、また貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 どうぞ御退席いただいて結構でございます。ありがとうございました。 ─────────────

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 引き続き、政府に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。平田米男君。

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 次に、宇都宮真由美君。

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 次に、山原健二郎君。

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、著作権法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、木村義雄君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党の五党共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。吉田正雄君。

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 起立総員。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。井上文部大臣。

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1991/03/15

120衆議院 文教委員会 第9号

○臼井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時九分散会

自由民主党1991/03/14

120衆議院 本会議 第19号

○臼井日出男君 ただいま議題となりました学校教育法等の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、学校教育法について、医学、歯学の教育における教育課程の区分に関する規定の廃止、短期大学及び高等専門学校の卒業者に対する準学士の称号の創設並びに高等専門学校の分野の拡大と専攻科制度の創設を図るとともに、あわせて教育職員免許法を改正して、小学校教諭等の二種免許状の基礎資格を短期大学卒業者…

自由民主党1991/03/13

120衆議院 文教委員会 第8号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 この際、請願の取り下げの件についてお諮りいたします。 本委員会に付託になっております高校四十人学級の実現、教職員定数の抜本的改善、私学助成大幅増額に関する請願第五七〇号につきまして、紹介議員であります工藤巌君より取り下げの願いが提出されております。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕