臼井日出男
会議録に記録された「臼井日出男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,083 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2000/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛24 件
- 宇宙9 件
- こども・子育て5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会55 件・55%
- 予算委員会22 件・22%
- 教育基本法に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会第三分科会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 2,083 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 私、周辺を調べましたけれども、一度も会ったことがない、献金ももらったことがない、こう申し上げたいと思います。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 現在の仕事は私はわかりません。年齢は五十二ぐらいだと思いました。家族構成もちょっとわかりません。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 大変申しわけございませんが、わかりません。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 これは認識の違いだと思うんですが、新聞等でしか状況はわかりませんが、これがどういうふうな形でどうなっていくかわからないということになると、むしろ私が直接会うことは口裏合わせというふうなことにもとられかねない。むしろ、客観的に秘書を通じてお話をした方が、本人の現在の状態もありますのでよろしいのじゃないか、こう判断をして、あえて会っておらないのでございます。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 全く存じませんでした。もし知っておったら、即首であったと思います。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 本人の名誉のために申し上げておきますが、これは、新聞報道は一部でそう言っていることであって、果たしてそれが本当であるかどうかということはまだ定かじゃないと私は思っております。 そして、このことについては、私は、新聞報道の直前、新聞記者の方からそうしたお話を電話で受けて初めて知ったのでございます。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 そのように申しておりました。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 伝聞でありますから、一般的に言って、本人が七百万の修正申告をしたからといって、一カ所からそれが入ったものなのか、そうでないのかということは、それは本人でなければ確認できないわけでありますから、そういう意味ではいろいろな見方があるんじゃないだろうか、このように思います。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 私が申し上げたのは、本人がどこかからもらったということは事実だと思います。それがかのところの一カ所からもらったものなのかそうでないのかということは私も存じませんし、いろいろな事実があるんじゃないだろうか。真実は一つでございますが、それは本人だけが知っているのでございます。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 私の責任を感じるということは申し上げましたけれども、これは一昨年の修正申告だったそうでありますが、七百万の別収入というのは大変異常なものである、こう私は思います。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 現に存じませんでした。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 ですから、今回のことは現時点では不確定の部分が多うございまして、したがって、そこまで私は、やめた者に対して、七百万がどういうもので、どういうふうにすべきかというふうな指示を与えるような立場には現在ないと思っております。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 税金の面のことでありますとかそのほかの面、これは職務権を持っておる税務当局あるいはそれらのところがしっかりと見ていただけばいいわけでありまして、どういうふうにするかというのは、あくまでも本人がその内容に応じて行うべきものと思います。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 かつて私の事務所におった者でございますが、はっきり言わせていただければ、現在は縁もゆかりもない、そう言い切ってもいいと思います。したがいまして、このことで現場がちゅうちょしたりするということは毫もない、このように思っております。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 法務大臣が司法制度改革審議会の担当大臣として指名されましたのは、昨年七月二十一日、司法制度改革審議会の発足に先立ちまして、その設置法の施行期日を定める政令等が閣議で決定された際に、その閣議の席上において内閣総理大臣から、同審議会は司法制度に関するものであるため、今後、その審議等につき国会対応が必要となる場合には、その対応を法務大臣に依頼する旨発言があったことによるものでございます。 司法制度改革審議会の担当大臣としての法…
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 私どもの事務所は、女性が一番、二人とも古うございまして、あと、古さからいくと、三番目か四番目ぐらいになるんじゃないでしょうか。今、ちょっとはっきりいたしません。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 男性だけをとってみて、三番目ぐらいでしょうか、に古い。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 大変人当たりのいい、相手をそらさない男だったというふうに思っております。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 どちらかというと、事務所の中心になって行動するということではなかったわけでありまして、まあ、行動については信頼しておりました。
第147回 衆議院 法務委員会 第2号
○臼井国務大臣 給料については、必ずしも十分ではなかったと思いますが、これは、私の友人が助けてくれておったというふうな男であります。