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自由民主党衆議院参議院
総発言数
2,154
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2021/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 文教科学委員会1 件・1%

※ 全 2,154 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,154 20 を表示
自由民主党・無所属の会2021/04/09

204衆議院 法務委員会 第12号

○義家委員長 質疑を続けてください。

自由民主党・無所属の会2021/04/09

204衆議院 法務委員会 第12号

○義家委員長 次回は、来る十四日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、少年法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官檜垣重臣君、法務省大臣官房審議官山内由光君、法務省刑事局長川原隆司君、法務省矯正局長大橋哲君、法務省保護局長今福章二君及び文部科学省大臣官房審議官蝦名喜之君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局家庭局長手嶋あさみ君から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。盛山正仁君。

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 次に、宮崎政久君。

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 しばしお待ちください。 大臣、四十五分から参議院の出席になりますので、タイミングを見て退席して結構でございます。

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 次に、山田賢司君。

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 次に、大口善徳君。

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 次に、中谷一馬君。

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。階猛君。

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 速記を起こしてください。 上川法務大臣。

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、階議員、おまとめください。

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 次に、寺田学君。

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 委員長としてこの場に座っておりますので答弁する立場にはありませんが、寺田議員のそのパッションは大いに賛同するものでありまして、やはり、出会い、これが全てだというふうに思います。 そして、矯正だけではなくて、矯正したと十分認められて社会に出た後、どういう出会いがその子たちにあるか、これが彼らの未来を大きく変えていくものだと思っております。 それ以外のお話は、ゆっくり、委員会以外で、寺田議員としたいと思います。

自由民主党・無所属の会2021/04/07

204衆議院 法務委員会 第11号

○義家委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕