P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
無所属議長衆議院
総発言数
5,641
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1976/12/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議94 件・94%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 憲法調査会3 件・3%

※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,641 20 を表示
自由民主党郵政政務次官1976/12/30

80参議院 逓信委員会 第1号

○政府委員(綿貫民輔君) このたび郵政省の政務次官を拝命いたしました綿貫民輔でございます。 郵政省の所管の各業務は国民の生活に最も密着した問題ばかりでございまして、これらの円満な推進が図られますように努力をしてまいりたいと考えております。委員の皆様方の格段の御協力をお願いを申し上げましてごあいさつにかえたいと思います。よろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党郵政政務次官1976/12/28

79衆議院 逓信委員会 第1号

○綿貫説明員 このたび郵政政務次官を拝命いたしました綿貫民輔でございます。 郵政省の所管の各業務は庶民生活に毎日毎日最も密着しておることばかりでございます。これらの業務が円滑に推進されますように大臣を補佐しながら努力したいと考えておりますので、委員各位の御支援、御協力を切望申し上げましてごあいさつにかえます。どうもありがとうございました。(拍手)

自由民主党1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○綿貫委員長代理 野坂浩賢君

自由民主党1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○綿貫委員長代理 米原昶君。

自由民主党1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○綿貫委員長代理 松尾信人君

自由民主党1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○綿貫委員長代理 米原昶君

自由民主党1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○綿貫委員長代理 田中美智子君。

自由民主党1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○綿貫委員長代理 松尾信人君。

自由民主党1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○綿貫委員長代理 次回は、来る十一月二日火曜日午後一時理事会、午後一時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時八分散会

自由民主党1976/10/20

78衆議院 商工委員会 第7号

○綿貫委員長代理 午後三時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後二時五分休憩 ――――◇――――― 午後三時八分開議

自由民主党1976/10/19

78衆議院 商工委員会 第6号

○綿貫委員長代理 近江巳記夫君。

自由民主党1976/10/12

78衆議院 商工委員会 第3号

○綿貫委員 石油政策には開発、精製、流通という三つの面があると思うわけでございますが、このうち開発面、精製面においては、たとえば石油開発公団法あるいは石油業法をも含めていろいろな形で行政がなされているようでありますが、流通面においては必ずしも充実した形で行政がなされていないと思われるのでございます。したがって、まずその点からお尋ねいたしたいと存じます。 通産省として石油の流通政策についてどのような考えを基本的にお持ちであるかをまずお尋ね…

自由民主党1976/10/12

78衆議院 商工委員会 第3号

○綿貫委員 特に河本通産大臣は安定確保ということを申されましたが、みずから中近東にもお出かけになり、いろいろ御努力されておることはよく存じております。ただいま価格の安定ということについての御抱負がございましたけれども、流通面において価格安定に対していままでどのように政策を推進してまいったのか、その点についてもうちょっと具体的にお聞かせ願いたいと存じます。

自由民主党1976/10/12

78衆議院 商工委員会 第3号

○綿貫委員 石油の流通問題についてはただいまいろいろと伺ったところでございますが、なおいろいろの施策の面において、補充する必要があるということで、今回の揮発油販売業法案の提出になったものだと思うのでございます。そこで、この揮発油販売業法の内容等について二、三お尋ねいたしたいと存じます。 石油流通面における最大の問題はガソリン流通問題にあると思うわけでございますが、まずガソリンスタンド業界の現状はどうなっているのか、その企業数、企業規模、…

自由民主党1976/10/12

78衆議院 商工委員会 第3号

○綿貫委員 ただいまの長官の説明によりますと、非常に中小零細企業が業者に多い。しかも四分の一が欠損を出しておるというような御説明でございますが、従来、通産省は行政指導でこの業界のいろいろの問題に対処してきたと思うわけでございます。しかも、この法案が提案されます前までも、通産省では行政指導で事足りる、こういう主張をされてまいったように承知しておるわけでございますが、最近のガソリンの流通についての現状は非常に深刻であるという認識ができたもの…

自由民主党1976/10/12

78衆議院 商工委員会 第3号

○綿貫委員 通産省がただいま長官の御答弁のような考え方で本法案を提出された考え方については一応理解されるわけでございますが、そのような問題は、いま粗悪ガソリンの話も出ましたが、ガソリン以外の他の石油製品については生じていないのか。また、換言すれば、通産省の石油製品の中で揮発油の位置づけをどう考えているのか。さらに、他の石油製品について同様の考え方を及ぼしていくつもりはあるのかないのか、その点についてお尋ねいたしたいと存じます。

自由民主党1976/10/12

78衆議院 商工委員会 第3号

○綿貫委員 ところで、ガソリンスタンド業界は、先ほどの答弁にあったように、中小零細企業がほとんどで、過当競争に従来から悩んでいるわけでありますが、さらに加えて、きわめて高率のガソリン税が課されておることは御存じのとおりであります。この法律により過当競争は果たして解消されるのであろうか、またガソリン税の転嫁が十分達成できるのであろうか、こういうことが一番懸念されるわけでございますけれども、この点についての考えをひとつお述べいただきたいと思…

自由民主党1976/10/12

78衆議院 商工委員会 第3号

○綿貫委員 この法律のもう一つの柱となっております品質の確保についてちょっとお尋ねをしたいと思います。 本法案においては、粗悪なガソリンの販売を禁止し、あるいは品質管理者を選任して品質を確保することになっておりますが、一体この粗悪ガソリンはいかなる理由で発生するのか、業界では灯油等のまぜ物が多いと言われておるのでありますが、そのような事態が生ずる背景というものはどういうふうになっておるのか、この点をお尋ね申し上げたいと思います。

自由民主党1976/10/12

78衆議院 商工委員会 第3号

○綿貫委員 粗悪ガソリンが発生する理由はいろいろと言われておるわけでございますが、ただいまの長官の御答弁のように、これを防止するというのが本法案の趣旨でもあろうと思います。 〔前田(治)委員長代理退席、委員長着席〕 これは消費者の立場からの強い期待でもあると思うわけでございますが、本法案において、消費者保護の見地からいかなる配慮がなされておるのか。聞くところによりますと、本法案の骨子を石油審議会で検討した際にも、消費者の立場からいろいろ…

自由民主党1976/10/12

78衆議院 商工委員会 第3号

○綿貫委員 ただいままでお伺いいたしました諸点について、さらに委員会において審議を続けていただくわけでございますが、われわれ自由民主党といたしましても、やはり今日は正しくまじめに働く者が正当な利潤と正当な働きがいを得られる経済あるいはそれを支える政治というものが国民に望まれるわけでございまして、揮発油販売をまじめに営む業者の方々に、国民のために安定した揮発油の供給とまた品質を確保していただき、そして生業が得られるように、そしてこれを受け…