綿貫民輔
会議録に記録された「綿貫民輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,641 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1980/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第92回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十四分散会
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 これより会議を開きます。 本日、委員長所用のため、指名により私が委員長の職務を行います。 この際、竹下大蔵大臣より発言を求められておりますので、これを許します。竹下大蔵大臣。
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案、国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案、昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案及び公共企業体職員等共済組合法及び昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する…
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 地崎運輸大臣。
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沢田広君。
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 坂口力君。
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 渡辺貢君。
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 玉置一弥君。
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 これにて各案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 引き続き昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 両案に対し、自由民主党を代表して、高鳥修君外二名より、それぞれ修正案が提出されております。 この際、提出者より両修正案の趣…
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 まず、高鳥修君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 起立総員。よって、本案は修正議決いたしました。 次に、昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案について採決いたします。まず、高鳥修君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 起立総員。よって、本案は修正議決いたしました。 —————————————
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 ただいま議決いたしました両案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同及び民社党・国民連合を代表して、愛知和男君外四名より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。山田耻目君。
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 これにて趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本動議のごとく附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第91回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○綿貫委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本附帯決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。竹下大蔵大臣。