結城安次
会議録に記録された「結城安次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,085 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会58 件・58%
- 通商産業・経済安定連合委員会40 件・40%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,085 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(結城安次君) わかりましたね。
第15回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(結城安次君) 栗山委員の申出、政府では了承しました。
第15回 参議院 通商産業委員会 第14号
○委員長(結城安次君) よろしいですか。それでは本日はこれで散会いたします。 午後三時四十五分散会
第15回 参議院 通商産業・大蔵連合委員会 第1号
○委員長(結城安次君) それでは只今より通商産業、大蔵連合委員会を開会いたします。 議題は織物消費税法の廃止に伴う特別措置に関する法律案、本法案は昨年十二月十八日、提案者より提案理由の説明がありまして、本日は第二回目であります。大体、本件は第十三国会に提案されまして、継続審議中でありましたが、解散となりましたので現在に至つた次第でありまするが、大分古いことでもありまするので、重複いたすかも知れませんが、もう一遍提案者から提案理由を御説明…
第15回 参議院 通商産業・大蔵連合委員会 第1号
○委員長(結城安次君) 只今提案者より提案理由の御説明がありましたが、これに対して本法に関係のある大蔵省国税庁長官平田敬一郎君に、これに対する御意見をお願いいたします。
第15回 参議院 通商産業・大蔵連合委員会 第1号
○委員長(結城安次君) 只今平田長官から御意見がありましたが、何かこれについて、且つ本法案に対して御質疑のかたは順次御発言願います。
第15回 参議院 通商産業・大蔵連合委員会 第1号
○委員長(結城安次君) ほかに御質疑ございませんか。
第15回 参議院 通商産業・大蔵連合委員会 第1号
○委員長(結城安次君) これは今日の模様によりまして、まだ若し質疑が残るようならば継続したいと存じます。併しもう質疑の余地がないようならば、或いはこれで皆さん御相談して一回で終るかも知れませんが、今のところどうも考えておりません。
第15回 参議院 通商産業・大蔵連合委員会 第1号
○委員長(結城安次君) 栗山委員の申出了承いたしました。
第15回 参議院 通商産業・大蔵連合委員会 第1号
○委員長(結城安次君) 別に御発言もなければ本会議も始るらしいので、本日はこれで閉会いたします。 午後零時五分散会
第15回 参議院 通商産業委員会 第13号
○委員長(結城安次君) 只今から通商産業委員会を開会いたします。 本日は先ず去る二月十九日付託になりました鉱業法の一部を改正する法律案、第二番目に国際的供給不足物資等の需給調整に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案、この両案を上程しまして、提案説明を聴取することにいたします。それから続いて法案の審議に入りたいと存じます。 先ず鉱業法の一部を改正する法律案の提案理由を鉱山局長川上篇治君からお願いします。
第15回 参議院 通商産業委員会 第13号
○委員長(結城安次君) ちよつとお諮りいたしますが、もう一つ出ておりまする国際的供給不足物資等の需給調整に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案、これを続いて提案理由の説明を願つてから質疑に入りたいと思いますが、如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 通商産業委員会 第13号
○委員長(結城安次君) では続いて石原官房長から……。
第15回 参議院 通商産業委員会 第13号
○委員長(結城安次君) それでは只今両案の御説明がありましたが、これについて概括的に御質問のある方は、只今御質疑願いたいと思います。若し御質疑の準備がまだ用意ができておりませんでしたら、この両案に対する御質疑はこの次にいたしまして、別の法案に入りたいと思いますが、御異議ないですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 通商産業委員会 第13号
○委員長(結城安次君) じや、さようにいたします。 —————————————
第15回 参議院 通商産業委員会 第13号
○委員長(結城安次君) それでは衆議院から上つて参りました輸出品取締法の一部を改正する法律案、これを議題といたしまして御質疑を願います。前回に相当活発な御質問もありましたが、更に続いて本日御質疑を願い、又政府側からは牛場通商局長が見えております。
第15回 参議院 通商産業委員会 第13号
○委員長(結城安次君) その前にちよつと私からも附加えてお伺いしたいのは、サーヴエヤー、昔ならロイド、今もありましようが、それらのサーヴエヤーが大分日本の各種の産業にあると伺つておりますが、それはどういう責任というか、どういう権限を持つているかということを同時に御説明願い、それから今あなたのほうから表として検査とクレーム云々という表が出ておりますが、これに対して同時に概括的なこの数字の御説明も併せて小滝委員の質問と同時にお願いします。
第15回 参議院 通商産業委員会 第13号
○委員長(結城安次君) 更にこの資料として御提出になりました「国際商事仲裁委員会について」という見出しのほうに数字が出ておりますが、これの概念を一つ御説明願いたいと思います。
第15回 参議院 通商産業委員会 第13号
○委員長(結城安次君) 別に御質疑はございませんか。或る委員からは保留されておりますから後ほど……。
第15回 参議院 通商産業委員会 第13号
○委員長(結城安次君) 加藤委員にちよつと申上げますが、旧法じやありませんか、それを改正しようというのです。