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緑風会参議院
総発言数
1,085
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1952/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会58 件・58%
  • 通商産業・経済安定連合委員会40 件・40%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,085 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,085 20 を表示
緑風会1952/04/03

13参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第2号

○委員長(結城安次君) それでは……。

緑風会1952/04/03

13参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第2号

○委員長(結城安次君) 何か参考人のほうから今のお話について……。

緑風会1952/04/03

13参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第2号

○委員長(結城安次君) ほかに御質疑ございませんか。

緑風会1952/04/03

13参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第2号

○委員長(結城安次君) まだ続けますか。

緑風会1952/04/03

13参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第2号

○委員長(結城安次君) 申上げますが、競輪はいろいろの点で非難の種をたくさん蒔いておる。これを健全にするのは、やはり選手をよく育成しなければならないということはよく今日の話でわかりましたので、このことは相当重要のようでございますから、この次は施行者側にも一人代表のかたにおいで願つて、よく皆さんの納得の行くまで話合うのが競輪法改正の審議にも便宜であると思いますので今日はこれぐらいにしてこの次もう一遍開くことに……。

緑風会1952/04/03

13参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第2号

○委員長(結城安次君) 小西さん今のよろしいですか。

緑風会1952/04/03

13参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第2号

○委員長(結城安次君) これはあなた初めて見られたということですから、これに対するお考えはこの次にお願いいたしたいと思います。

緑風会1952/04/03

13参議院 通商産業委員会競輪に関する小委員会 第2号

○委員長(結城安次君) 長時間小西さん、相原さん、武井さん、誠に有益な、又我々の参考になるお話をお願いしまして有難うございました。又この次にもう一遍お願いいたします。 本日はこれで散会いたします。 午後四時三十二分散会

緑風会1952/03/26

13参議院 通商産業委員会 第23号

○結城安次君 ちよつと提案者にお伺いするのですが、大体この民間の鉄道その他に対するこういう補助金は五年、それから公共団体に対しては十年ということをきめた原因、理由は御承知でございますか。

緑風会1952/03/26

13参議院 通商産業委員会 第23号

○結城安次君 只今の御説明によると戰争中というようなお言葉がありましたが、この配電統制令及び電気管理令ですか、これは戰時中に限る、限定するというお考えでありますか。

緑風会1952/03/26

13参議院 通商産業委員会 第23号

○結城安次君 私の記憶するところでは、電気事業の権益、その電源、つまり日発に併合されるものは、日発に対する国の補償がある、配当保証がある、それだけの配当は確保できるからこれには補償しない、併し配電会社に行つたものに対しては国の配電会社に対する補償がないから、若しかの場合には配電会社から足りんところは出さなきやならないというように言つた、これはもう古いことですからはつきり覚えておりませんが、何かそういう気かするのであります。それで当時目先…

緑風会1952/03/26

13参議院 通商産業委員会 第23号

○結城安次君 只今の神田さんの御説明でよくわかりますが、この電力企業の復元の閣議決定ということですが、それならばなぜ政府は早く提案せんか、ということが一つ、それから請願で両院を通つたということならば、これは無論通つていますが、鉄道も通つております、通つたものはたくさんあるんですな、それにこれだけが特に取上げられて、而も一方電力会社だけの負担で行くというその私は根拠がよくわからん。

緑風会1952/03/24

13参議院 通商産業委員会 第21号

○結城安次君 関連してちよつとお伺いしておきたいのですが、大体の私の疑問とするところを伺つてくれましたが、仮に向うが返事しないで言うことをきかん、あなたのお話では油比の問題とかいろいろなことだと言うが、このことは今後の法案審議に影響する問題だと思いますが、その結果を我々に報告した上でなくてもいいのですが、或いはあなたがたはもうその報告にかかわらず、あの自分たちが言つたことに誤まりないという前提で、今後の審議にかかりますか。

緑風会1952/03/24

13参議院 通商産業委員会 第21号

○結城安次君 つまりあの法案に盛られてあることがあの通りに行きますか、或いはあれを訂正する御意思があるかということです。

緑風会1952/03/24

13参議院 通商産業委員会 第21号

○結城安次君 あなたがたはなんでしようが、向うが秘密指令で言うことをきかない、ところがこちらから調査に行つて見ると、いろいろ技術上の問題でとやこうあるということだが、この技術上の問題というものはもうあなたがたの初めの解釈が妥当という前提ですか、変更の必要がありませんかということを聞いておるのです。

緑風会1952/03/24

13参議院 通商産業委員会 第21号

○結城安次君 そうです。

緑風会1952/03/24

13参議院 通商産業委員会 第21号

○結城安次君 よろしうございます。 —————————————

緑風会1952/03/06

13参議院 通商産業委員会 第17号

○結城安次君 大分この問題も前日来論議され、殊に中小企業の救済問題は本日大臣からもお話があり、企業庁長官からは又非常な熱意を持つているというお話があつたので、私はこの問題は打ち切るべきものでない、この中小企業の救済問題はこの法案とは離して、一つ通産委員会は今後真劍に中小企業庁をバツク・アツプして多くの中小企業者を救済するようなことに行かなければいかん。殊に島さんのおつしやつた金の問題はこれは借りるのに非常に手続が面倒で閉口しているという…

緑風会1952/03/06

13参議院 通商産業委員会 第17号

○結城安次君 私は本法案に賛成いたします。極めて、ただ一、二の希望を申述べておきますが、法案そのものの価値ということは、昨日高瀬さんも御指摘の通り非常な効果あるとも思われませんが、併しないよりは優るということはたしかであります。ただ本法案の上程以来論議されました中小企業、この問題を今後真劍に取上げてもらいたいという各委員の希望は十分御尊重願いたい。大体国が頼まれて動き出すもの、又進んで手伝つて動かすもの、大きく分ければこの二つになると思…

緑風会1952/03/05

13参議院 通商産業委員会 第16号

○結城安次君 企業合理化法が大体只今高瀬さんのおつしやつた通り惡法でないことは確かだが、大企業偏重ということは免れない。それで私どもが先般来お話いたしておりますのは、中小企業をどうするか、中小企業がよくならなければ、大企業だけ直したところで日本の産業は確立するものじやない。昨日ですか、自動車工業会というのがありまして、ちよつと顏を出して見ると、外国の例えばドイツのフオルクスワーゴン、これは非常に小型だけれども、よくて安いそうです。日本の…