細谷昭雄
会議録に記録された「細谷昭雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,324 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会44 件・44%
- 労働委員会30 件・30%
- 農林水産委員会14 件・14%
- 国際問題に関する調査会7 件・7%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(細谷昭雄君) 福祉用具の研究開発及び普及の促進に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(細谷昭雄君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後三時三十分まで休憩いたします 午後零時三分休憩 —————・————— 午後三時三十分開会
第126回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(細谷昭雄君) ただいまから厚生委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、峰崎直樹君が委員を辞任され、その補欠として糸久八重子君が選任されました。 —————————————
第126回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(細谷昭雄君) 休憩前に引き続き、福祉用具の研究開発及び普及の促進に関する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(細谷昭雄君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 福祉用具の研究開発及び普及の促進に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(細谷昭雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、木暮君から発言を求められておりますので、これを許します。木暮君。
第126回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(細谷昭雄君) ただいま木暮君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(細谷昭雄君) 全会一致と認めます。よって、木暮君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、丹羽厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。丹羽厚生大臣。
第126回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(細谷昭雄君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(細谷昭雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第126回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(細谷昭雄君) 次に、母子及び寡婦福祉法の一部を改正する法律案を議題とし、政府から趣旨説明を聴取いたします。丹羽厚生大臣。
第126回 参議院 厚生委員会 第8号
○委員長(細谷昭雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会
第126回 参議院 本会議 第12号
○細谷昭雄君 ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。難病、エイズ等を対象とする医薬品や医療用具は、医療上の必要性が高いにもかかわらず、患者数が少ないことにより、十分にその研究開発が進んでいない現状にあります。また、医療をめぐる国民のニーズの多様化等に対応して、安全かつ良質な医薬品等を一日も早く医療の現場に提供することが必要とされております。 かかる現状にかんがみ、本法律案は、…
第126回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(細谷昭雄君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二日、堀利和君が委員を辞任され、その補欠として糸久八重子君が選任されました。 ―――――――――――――
第126回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(細谷昭雄君) 薬事法及び医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(細谷昭雄君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後三時まで休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ―――――・――――― 午後三時開会
第126回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(細谷昭雄君) ただいまから厚生委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、薬事法及び医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(細谷昭雄君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 薬事法及び医薬品副作用被害救済・研究振興基金法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(細谷昭雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、菅野君から発言を求められておりますので、これを許します。菅野君。
第126回 参議院 厚生委員会 第7号
○委員長(細谷昭雄君) ただいま菅野君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕