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自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,768
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1980/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
  • 運輸委員会12 件・12%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,768 20 を表示
自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/06

91衆議院 予算委員会 第7号

○細田国務大臣 お答え申し上げたいと思います。 この種の問題はこれまでも地元との関係でいろいろ起こっておることだと思います。大変重要な問題でございます。自衛隊のいろいろなことをやってまいりますのに際しまして、国民の皆さん、特に地元の皆さんから御納得をいただいて御協力いただくことにあらゆる努力を尽くしてまいらなければならぬということは当然だと思うわけでございます。ただ、今回のこの演習、訓練につきましては、先々の問題はこれは別にいま決まって…

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/05

91衆議院 予算委員会 第6号

○細田国務大臣 お答え申し上げます。 昨日、記者会見におきましてソ連の関係についての質問が記者の方からあったわけでございます。そこで、昨日の予算委員会で本件に関しては防衛庁としての答弁もあり、総理の御答弁もありました。したがいまして、防衛庁として公式にはといいますか、政府として公式にはそのとおりであるということでございます。 さらにまた、いろいろの御質問がありましたので、私からおおむねいまおっしゃったようなこと、いろいろ前後の関係はござ…

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/05

91衆議院 予算委員会 第6号

○細田国務大臣 お答えいたします。 攻撃する意図があるというようなことではございません。潜在的脅威でございます。その点は、私大変どうも申しわけなく存じております。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/05

91衆議院 予算委員会 第6号

○細田国務大臣 お答えいたします。 きのう参事官からいろいろ最近の情勢についてお答えをいたしたわけでございますが、軍事力が非常に増強されておる、その意味を申し上げただけでございます。軍事力が増大しておるという意味を申し上げたことでございまして、中身につきましては、きのう参事官から報告いたしました。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/05

91衆議院 予算委員会 第6号

○細田国務大臣 さよう御理解いただきたいと思います。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/05

91衆議院 予算委員会 第6号

○細田国務大臣 さように申し上げました。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/05

91衆議院 予算委員会 第6号

○細田国務大臣 言うまでもございませんが、会見は防衛庁長官として会見いたした次第でございます。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/05

91衆議院 予算委員会 第6号

○細田国務大臣 お答え申し上げたいと思います。 いま御注意がございましたように、まことに責任重大でございますから、発言について十分注意をいたしたいと存じます。 実は、私、昨日任命されまして、これまでの言葉自体に対しましてもいろいろな経緯がありまして、まだ十分それらについて勉強が足りなかった点がございまして、今後十分注意いたしたいと存じております。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/05

91衆議院 予算委員会 第6号

○細田国務大臣 ただいま防衛局長からお答え申し上げましたように、防衛庁としての案であるということについてはっきりさせて、これは向こうへ言ってあるわけでございますので、いろいろな条件がある、厳しい財政事情というようなこともございます。でありますから、これを訂正する必要はないと考えております。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/04

91衆議院 予算委員会 第5号

○細田国務大臣 答弁を申し上げます前に、一言ごあいさつをさせていただきたいと存じます。 はからずも本日防衛庁長官を拝命いたしました。大変微力な者でございますが、委員長初め皆様方の御指導、御鞭撻を得まして、大変な重責と心得ておりますこの重責を全ういたしたいと考えておりますので、よろしくお願い申し上げる次第でございます。 そこで、ただいまの御質問でございますが、前提としておっしゃいました自衛隊に対する考え方は、私どもは全然反対の立場にあるわ…

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/04

91衆議院 予算委員会 第5号

○細田国務大臣 私、新米でございまして、この点については防衛局長から答弁をさせたいと存じます。お許しいただきたいと思います。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/04

91衆議院 予算委員会 第5号

○細田国務大臣 「現代」に出ました論文については、実は私はきのう話は聞きましたが、また、出たという題目は承知しておりましたが、中身は読んでおりませんでした。いろいろ御指摘がございました。いま防衛局長から御答弁を申し上げたとおりと存じますけれども、問題は、防衛のいわゆる秘機密の問題と、それから軍事評論家といいましょうか、防衛評論家といいましょうか、評論家としてのいろいろな発言が、これは粟栖さんに限らずいろいろあると思うのです。この問題は非…

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/04

91衆議院 予算委員会 第5号

○細田国務大臣 お答え申し上げます。 ただいままでは栗栖君に対して何らかのことはいたしておらないようでございます。私、内容につきまして十分検討をいたしまして、申すべきことがあれば申したいと存じます。先ほど申し上げたように、基本的な趣旨におきまして機密を守るということがしり抜けにならぬように考えたいと存じております。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/04

91衆議院 予算委員会 第5号

○細田国務大臣 お答えいたします。 ただいまの検事調書につきましてはそのとおりでございましょう。したがって、これらの真実については、手続がだんだん進むにつれていろいろ裁判所としての見解も示されるようなことになるんじゃないだろうかと思います。 私どもは、総理もただいまお答えがありましたように、大事な人事がそういうことによって左右されることは絶対に避けなければならない。おっしゃるように、第一線で働いておる自衛官の諸君のためにも、そのような不…

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/04

91衆議院 予算委員会 第5号

○細田国務大臣 お答え申し上げます。 すでに御報告をいたしましたが、ただいま防衛庁の中におきまして、今回の事故に関連して秘密保全体制検討委員会というものを次官を長としてあらゆる方面にわたっての検討を始めております。その中の一つに、やはり法律の改正が必要であるかどうかということは重大な項目だと存じております。ただいまの五十九条の問題につきましては、国家公務員と同じ扱いでございまして、私どもこれではよくないのではないか、改正を検討すべきでは…

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/04

91衆議院 予算委員会 第5号

○細田国務大臣 お答えいたします。 順序があるいは違うかもしれませんが、いわゆる有事法制という問題につきましては、自衛隊そのものが有事に対応をするものでございますが、いまの自衛隊法で適当であるかどうか、また自衛隊法で決まっておるような点が政令その他で完全に補完されておるかどうかといったような問題もございます。そういう問題につきましては、すでに私どもの方と法制局とで累次にわたりまして検討を重ねておる次第でございまして、いわゆる有事の場合に…

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/04

91衆議院 予算委員会 第5号

○細田国務大臣 やや専門的なことに属しますし、非常に重要な問題でございますので、正確を期する意味で、防衛局長から先に答弁をさせていただきます。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/04

91衆議院 予算委員会 第5号

○細田国務大臣 ただいま政府委員からも一部についてお答えをいたしましたが、大きく変化いたしておると存じております。

自由民主党・自由国民会議防衛庁長官1980/02/04

91衆議院 予算委員会 第5号

○細田国務大臣 お答え申し上げます。 その前に、初めにちょっとお断り申し上げなければなりませんが、先ほどの私の答弁、全体としては速記録を読んでいただけばおわかりいただけると思いますし、またただいまの御質問の中にもございましたが、基本計画自体をただいますぐ変えるとかどうとかいうことは、先ほどの意見で申し上げておるわけではございません。中期業務見積もりというもので、毎年毎年質的なもので防衛計画を、まだ到達しておりませんので、これを到達すると…

自由民主党1979/09/07

88衆議院 議院運営委員会 第5号

○細田委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、宇宙開発委員会委員、国家公安委員会委員、中央社会保険医療協議会委員、日本電信電話公社経営委員会委員に、お手元の印刷物にあります諸君をそれぞれ任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。