細田吉藏
会議録に記録された「細田吉藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,768 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
- 運輸委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 災害対策特別委員会農林水産委員会連合審査会 第1号
○細田委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる二十七日に開会することといたします。 これにて散会いたします。 午後三時五十一分散会
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第20号
○細田委員長代理 中川一郎君。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第20号
○細田委員長代理 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会
第46回 衆議院 農林水産委員会 第70号
○細田委員 私は、去る十月三日から七日までの五日間にわたり、北海道における異常低温による農作物の減収状況の調査をするために派遣されました委員を代表して、調査の概要を御報告申し上げます。 本調査は、災害対策特別委員会と合同して調査をいたしたのでありまして、本委員会から派遣されました委員は、栗林三郎委員と私のほか赤路友藏委員でありますが、現地において芳賀貢委員、松浦定義委員及び地元選出議員多数の参加をいただいたのであります。 まず、今回、北…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 これより会議を開きます。 本日は、委員長が所用のため出席できませんので、委員長の指名によりまして私が委員長の職務を行ないます。御了承願います。 災害対策に関する件について調査を進めます。 まず、台風第二十号による被害状況及び災害対策の実施状況等について政府関係当局より説明を求めます。警察庁後藤警備第二課長。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 文部省齋藤管理局長。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 農林省中西官房長。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 運輸省中野官房審議官。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 郵政省鳥山参事官。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 建設省上田河川局長。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 これにて政府関係当局からの説明は終わりました。 —————————————
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 引き続き災害対策に関する件について質疑に入ります。 質疑は、先ほどの理事会の申し合わせによりまして、一人おおむね二十分となっておりますので、御承知おきをお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。床次徳二君。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 原茂君。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 ただいまの大臣の御出席の点につきましては、委員長から強力に申し入れることにいたしたいと思います。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 後刻理事会で相談いたしまして、御趣旨に沿うようにいたしたいと思います。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 渡海元三郎君。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 午後は一時五十分に再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時十一分開議
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、委員派遣承認申請の件についておはかりいたします。 先ほど理事各位と協議いたしました結果、台風第二十号による被害状況の調査のため、現地に委員を派遣し、実情を調査いたすことに決定いたしたのでありますが、理事会の決定のとおり、委員派遣承認申請を行なうに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたしました。 つきましては、派遣地、派遣期間、期日、派遣委員の員数及びその人選並びに議長に対する承認申請手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第19号
○細田委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、航空機利用の必要があります場合にも、委員長においてしかるべく取り計らいたいと思いますので、御了承をお願いいたします。 ————◇—————