細田吉藏
会議録に記録された「細田吉藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,768 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
- 運輸委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 運輸委員会 第19号
○細田委員長代理 速記を起こしてください。
第71回 衆議院 運輸委員会 第19号
○細田委員長代理 この際、五分間休憩いたします。 午後五時二十五分休憩 ————◇————— 午後五時三十二分開議
第71回 衆議院 運輸委員会 第19号
○細田委員長代理 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします。梅田勝君。
第71回 衆議院 運輸委員会 第19号
○細田委員長代理 梅田君、質問してください。
第71回 衆議院 運輸委員会 第19号
○細田委員長代理 梅田君に申し上げますが、先ほどは資料要求があって委員長は理事会で相談した上で資料を出すことに回答されたと思います。質問は続行してください。資料が出てからの質疑の問題は別問題にしていただきたいと思います。いま出せと言われても無理でございますし、理事会で相談をすることになっておりますから。
第71回 衆議院 運輸委員会 第19号
○細田委員長代理 別な質疑をお続けください。
第71回 衆議院 運輸委員会 第19号
○細田委員長代理 資料が出てからの質疑云々につきましては、資料そのものを理事会で御相談をすると先ほど申しておりますので、理事会で御相談をすることにいたします。 発言はよくわかりました。他の問題でお進めください。
第71回 衆議院 運輸委員会 第19号
○細田委員長代理 委員長から申し上げます。 御発言はわかりました。理事会で審議するということを申し上げておるわけではありません。どういうふうにするかということを理事会で御相談をいただく、他の問題についてお進めください、かように申しておるわけでございますから……。
第71回 衆議院 運輸委員会 第18号
○細田委員長代理 紺野与次郎君。
第71回 衆議院 運輸委員会 第18号
○細田委員長代理 紺野君にちょっと申し上げますが、申し合わせの時間でございますので、結論をお急ぎ願います。
第71回 衆議院 運輸委員会 第18号
○細田委員長代理 御静粛に願います。
第71回 衆議院 運輸委員会 第18号
○細田委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次回は来たる二十日、午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後一時五分散会
第71回 衆議院 運輸委員会 第10号
○細田委員 私は、去る十七日国鉄動力車労組によって行なわれた違法なストライキ、またその前二週間くらいにわたって行なわれましたいわゆる順法ストの名による違法争議行為、これについて、実はお尋ねしたいことはたくさんあるのですけれども、時間の関係がありますから、しぼって三点ばかり伺いたいと思います。 一番根本的な問題は、実は労働大臣なりあるいは労政局長が来てから私、伺いたいと思いますので、その前に少しこまかい問題でございますが、先に伺いたいと思…
第71回 衆議院 運輸委員会 第10号
○細田委員 それでいいのですが、解釈がいろいろできるようなものについては、もう詳細にこまかいことまで当たってきちっとしてあるのでしょうね。そうでないと、同じ法律でも、裏から読んだり表から読んだり斜めから読んだり、いろいろなことをするといろいろな解釈が出てくるという話があるのだが、国鉄のいろんな諸規定、特に運転関係の諸規定について、こまかいところまで、これは業務命令としてちゃんと出してございますね。それは長い間そういうことですからそうして…
第71回 衆議院 運輸委員会 第10号
○細田委員 この点はかってな解釈ができないようにひとつはっきりしてもらうということ、それから当然、解釈をするのに、変なゆがんだ曲がった解釈ということ自体が私はサボタージュだと思いますが、この点をやはり世の中によくわかるように、ひとつぜひいろんな方法でしてもらわなければいかぬと思います。 それから、労政局長来ないようでございますから、運輸大臣に——これは実は労働省に伺いたいことなのでございまして、本来は労働大臣に来ていただいて、いろいろ御…
第71回 衆議院 運輸委員会 第10号
○細田委員 大臣の御答弁としてはそういうことかもしれませんが、これ以上この問題を延ばしますと、もうこれはだんだん政府の責任になってくるのです。やっているやつはとにかく、もう私はこんな違法なストライキは断じていかぬと思うのです。けしからぬと思うのです。しかし、これ以上ほうっておくわけにいかないというところまで国民は怒っておると思うのですよ。これはむちゃですよ。試験は受けられない、親の死に目に会えない。これから貨物の話はまたしますが、こうい…
第71回 衆議院 運輸委員会 第10号
○細田委員 いま原岡常務から話があっただけでもはっきりわかるように、運休本数が、同じにせいとはかりに言わないにしても、けた違いだ、これははっきり申しておるのです。一部の方々が貨物重点だ、大企業がどうだというお話ですが、そうじゃなくて、貨物輸送がこれだけ国民生活に重大な関係があるにもかかわらず、やかましい旅客のほうを先にして、黙っている貨物はあとになっておる。これはいかぬですよ。これは直すということにしてもらわなければいかぬ。それから、労…
第71回 衆議院 運輸委員会 第10号
○細田委員 それはそれだけではもう間に合わなくなっております。申し上げるまでもございませんが、昭和二十一年にできた労調法の精神というものは、これは公労法には適用なくなっている。公労法のほうがもっと強いはずだったのが実は有名無実になっておる、というより無視をされておる、こういうことは言うまでもない。あなたはもうよく御存じなんでこれ以上申し上げませんが、労調法でもはっきりと一番に運輸事業をうたっておる。この精神はあたりまえのことでございます…
第71回 衆議院 運輸委員会 第8号
○細田委員長代理 紺野与次郎君。
第71回 衆議院 運輸委員会 第8号
○細田委員長代理 ちょっと紺野君に委員長から申し上げたいと思いますが、安全の問題は非常に重大な問題でございますし、国民ももちろん最も関心を持っている問題でございます。そこでかなり専門的な御質問になっておりますが、本日は政府委員の側はまだ参っておりません。そのほうの担当の者、総裁、副総裁が来ておれば別でございますが、担当でない者が答えて、もし何かこれに対する誤解や間違いがあってはいけないと思いますので、これを呼びませんといかぬと思うのであ…