細田吉藏
会議録に記録された「細田吉藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,768 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会87 件・87%
- 運輸委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,768 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 右各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 次に、内閣提出に係る健康保険法等の一部を改正する法律案及び道路運送車両法等の一部を改正する法律案の取り扱いについて御協議を願います。 塩川正十郎君。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 広瀬秀吉君。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 山田太郎君。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 吉田之久君。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 東中光雄君。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 甘利正君。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 各党の御意見が一致いたしませんので、採決いたします。 健康保険法等の一部を改正する法律案は社会労働委員会において、また、道路運送車両法等の一部を改正する法律案は運輸委員会においてそれぞれ閉会中審査することとし、本日の本会議においてその議決をするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてでありますが、本年度閉会中に行われる各委員会の委員派遣の基準については、お手元の印刷物のとおりとし、各委員会から委員派遣承認申請書が提出されてまいりましたならば、議長において、議院運営委員長と協議の上、これを決定することに御一任願っておきたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 閉会中委員派遣の基準(案) 閉会中の委員派遣については、次のとおりとす ること。 一、特別の場合を除いては、本年度内の閉会中 を通じ原則として一人一回、一人五日以内と し、委員の員数の三分の一に十日を乗じた日 数の旅費額を超えないこと。 二、派遣先が自己の選出都道府県(北海道は自 己の選挙区)にならないようにすること。 ——————————…
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小委員会は、いずれも引き続き存置することとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、閉会中の理事、小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 次に、虚礼廃止に関する申合せの件についてでありますが、本件につきましては、当委員会において申合せを行い、漸次効果を上げつつあるのでありますが、今回は、なお一層の実効を期すため、従来の申合せの趣旨を強化して、お手元に配付の案文のとおり決定いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 申合せ(案) 本院議員は、虚礼廃止の趣旨の徹底を期すべ く、各党一致の決議をもって、左の申合せをな し、厳にこれを励行するものである。 一、自筆による答礼のためのものを除く年賀 状、年賀電報、年賀広告及び時候の挨拶状、 電報、広告並びにこれらに類するポスターの 掲示は、廃止する。 二、賞品の授与、記念品の贈与等は、一切これ を行わない。 三…
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時二十分予鈴、午後一時三十分から開会いたします。 —————————————
第84回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○細田委員長 次に、事務局の人事承認の件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。