細田博之
会議録に記録された「細田博之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,379 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2021/05/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 社会保障・年金12 件
- 防衛11 件
- こども・子育て10 件
- 地方創生9 件
- 半導体7 件
- 経済安保5 件
- 宇宙3 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 次に、山尾志桜里君。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 この際、本案に対し、山花郁夫君外一名から、立憲民主党・無所属提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。奥野総一郎君。 ――――――――――――― 日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 この際、本案について、国会法第百二条の九第一項において準用する同法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。武田総務大臣。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 これより本案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。赤嶺政賢君。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 次に、足立康史君。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 次に、山尾志桜里君。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 これより採決に入ります。 第百九十六回国会、逢沢一郎君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、山花郁夫君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する憲法審査会報告書の作成につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 次に、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。 本日は、日本国憲法及び憲法改正国民投票法を巡る諸問題について自由討議を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 発言を希望される委員は、お手元にあるネームプレートをお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。発言が終わりましたら、ネームプレートは戻していただくようにお願いいたします。 発言は自席から着席のままで結構でござい…
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 赤嶺政賢君、簡潔に願います。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 簡潔に願います。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 これでいいですね、赤嶺先生、本来の御発言の方は。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 一巡目の話もしてください。時間の関係もあるからね。やり取りばかりしていると、どんどんどんどん。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 一巡目の発言、済んでいないんでしょう。だから、併せてそれをしてください。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 まだ御発言の御要望もありますけれども、自由討議に入りましてから一時間近くがたちました。 この自由討議の取扱いについては、ただいま与野党の筆頭間で協議しておりますので、今後については、これを踏まえ、幹事会等において協議をいたしたいと存じます。 これにて自由討議は終了いたしました。 次回の審査会は、来る十三日木曜日に開会することについて筆頭間で協議しております。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いた…