細田博之
会議録に記録された「細田博之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,379 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2021/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 社会保障・年金12 件
- 防衛11 件
- こども・子育て10 件
- 地方創生9 件
- 半導体7 件
- 経済安保5 件
- 宇宙3 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,379 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第206回 衆議院 本会議 第1号
○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 ――――◇―――――
第206回 衆議院 本会議 第1号
○議長(細田博之君) 山田賢司君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第206回 衆議院 本会議 第1号
○議長(細田博之君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 ――――◇――――― 日程第十 内閣総理大臣の指名
第206回 衆議院 本会議 第1号
○議長(細田博之君) 日程第十、内閣総理大臣の指名を行います。 この手続は、衆議院規則及び先例によることといたします。衆議院規則第十八条第一項によりますと、記名投票で指名される者を定めることとなっております。お手元に配付の投票用紙に、指名される者の氏名を記載し、かつ、投票者の氏名を記載して持参の上、自ら投票箱へ投入されることを望みます。 なお、今回の投票につきましても、順次間隔を空けて登壇していただくため、通常より時間をかけて氏名点呼を…
第206回 衆議院 本会議 第1号
○議長(細田博之君) 投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより投票の計算及び点検を命じます。 〔参事投票を計算、点検〕
第206回 衆議院 本会議 第1号
○議長(細田博之君) 投票総数四百六十五。 本投票の過半数は二百三十三であります。 投票の結果を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 岸田 文雄君 二百九十七 枝野 幸男君 百八 片山虎之助君 四十一 玉木雄一郎君 十一 吉良 州司君 五 山本 太郎君 三
第206回 衆議院 本会議 第1号
○議長(細田博之君) 右の結果、岸田文雄君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決まりました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 岸田文雄君に投票した者の氏名 あかま 二郎君 あべ 俊子君 安倍 晋三君 逢沢 一郎君 青山 周平君 赤澤 亮正君 秋葉 賢也君 秋本 真利君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 甘利 明君 五十嵐 清君 井出 庸生君 井野 俊郎君 井上 信治君 井上 貴博君 井…
第206回 衆議院 本会議 第1号
○議長(細田博之君) この際、暫時休憩いたします。 午後二時五十八分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第206回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○細田議長 一言御挨拶を申し上げます。 この度、皆様方の御推挙によりまして、議長の要職に就くことになりました。誠に光栄に存じます。 今回の総選挙によって新たな民意が反映された国会に臨むに当たり、国会運営の責任者として、その課せられた責任の重さに身の引き締まる思いでございます。 議長の要職に就きましたからには、国会の公正かつ円満な運営と国会の権威の向上のため、全力を尽くしてまいる所存でございます。 この重大な職責を達成していくためには、ひ…
第204回 衆議院 憲法審査会 第4号
○細田会長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、憲法審査会に付託されました請願は七種二十七件であります。各請願の取扱いにつきましては、幹事会において慎重に協議いたしましたが、憲法審査会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、憲法審査会に参考送付されました陳情書は三件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は十一件であります。念のため御報告い…
第204回 衆議院 憲法審査会 第4号
○細田会長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百九十八回国会、原口一博君外二名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 憲法審査会 第4号
○細田会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 憲法審査会 第4号
○細田会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、派遣期間、派遣委員の人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 憲法審査会 第4号
○細田会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十二分散会
第204回 衆議院 本会議 第26号
○細田博之君 ただいま議題となりました法律案につきまして、憲法審査会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国民投票の投票人の投票しやすい環境を整えるため、投票人名簿等の縦覧制度の廃止及び閲覧制度の創設、在外選挙人名簿への登録の移転の制度の創設に伴う在外投票人名簿への登録についての規定の整備、共通投票所制度の創設、期日前投票制度の見直し、洋上投票の対象の拡大、繰延べ投票の期日の告示の期限の見直し、投票所に入ることができ…
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 これより会議を開きます。 第百九十六回国会、逢沢一郎君外五名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。新藤義孝君。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 次に、今井雅人君。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 次に、大口善徳君。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 次に、本村伸子君。
第204回 衆議院 憲法審査会 第3号
○細田会長 次に、足立康史君。