素川富司
会議録に記録された「素川富司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 565 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部科学省スポーツ・青少年局長
- 直近の発言日
- 2004/08/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会45 件・45%
- 文教科学委員会21 件・21%
- 予算委員会第四分科会11 件・11%
- 決算委員会6 件・6%
- 行政監視委員会5 件・5%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 565 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第160回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○素川政府参考人 常務理事は三名おられます。一名が常勤で二名が非常勤でございます。常務理事は、衆議院議員の川崎二郎議員、それから、オフィス・フジイ代表取締役社長の藤井大至氏、この二人が非常勤でございます。それから、常勤の常務理事が、役職は当協会の常勤常務理事ということでございますけれども、荒川洋輔氏でございます。
第160回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○素川政府参考人 理事は数名ポストがあるわけでございますけれども、国会議員というお話でございますが、非常勤でございますが、お一人おられます。衆議院議員の額賀福志郎議員でございます。(発言する者あり)もう一人は、茂木議員は数年前にこの理事をやめております。
第160回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○素川政府参考人 すべて無給、無報酬でございます。
第160回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○素川政府参考人 現時点で、今の段階で、それは手元の資料ではございません。お話しできる資料は手元にはございません。
第160回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○素川政府参考人 この報酬につきましては、無報酬といいますか無給であるという、無報酬、非常勤の職であるということでございます。
第160回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○素川政府参考人 所管の公益法人に対しましては、おおむね三年をめどに実地検査というものを行うということにしておりまして、当該財団法人に対しましては、平成十五年の十二月に行ったところでございます。
第160回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○素川政府参考人 お答え申し上げます。 実地検査におきましては、補助金等の事業計画、事業報告、それから予算、決算などを実地で確認したわけでございますけれども、残念ながら、今回報道されている不正受給につきましては、その実地検査では確認することができなかったところでございます。
第160回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○素川政府参考人 当該公益法人の実地検査につきましては、文部科学省の担当の係の者が二名、実地で検査したところでございます。
第160回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○素川政府参考人 お答え申し上げます。 当該財団法人に対しましては、補助事業として民間社会教育活動振興費補助金と、委託事業として青少年交流推進事業というものが二種類出ているところでございます。 ちなみに、十五年度は、補助金といたしまして五千六十四万三千円、それから委託費といたしまして三千二百万円というものが出ているところでございます。
第160回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○素川政府参考人 国からの補助金に対しましては、ほかの省庁からの補助金もあろうかと思いますし、どのようなタイトルかは存じませんけれども、民間の団体からの助成金といいますか、そういうものもあろうかと存じます。 いずれにいたしましても、文部科学省の先ほど申しました補助金につきましては、先ほど申しました数字が正しい数字でございますので、特に二種類あるというようなものではございません。
第160回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○素川政府参考人 先ほど申しましたように、文部科学省からの補助金、委託金は先ほど申しました数字でございますけれども、ほかの団体、役所からの助成金、補助金というのもあろうかと思いますが、いずれにいたしましても、そのホームページの数字というものを精査させていただき、また御報告をさせていただきたいと存じます。
第160回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○素川政府参考人 先生おっしゃいましたのは支出でございましょうか。支出につきましては、ちょっと今お答えできる資料がございませんけれども、文部科学省からのお金の流れ方ということは、補助事業でございますので、申請に対して出しているということでございます。 団体と個々の旅行会社、旅行業者との関係につきましては、今お答えできる材料は手に持っておりません。御承知おきいただきたいと思います。
第159回 衆議院 文部科学委員会 第25号
○素川政府参考人 お答え申し上げます。 ファイブメジャーの意思の確認に関連いたしまして、昨年の十二月の全米レコード協会、それから国際レコード産業連盟が提出いたしました意見書の内容の問題、それから五月におきまして全米レコード協会と日本レコード協会との間で行いましたその照会、回答ということの内容につきましては、今具体的な御質問ということではなかったかと存じますけれども、これに加えまして、個別のファイブメジャーそれぞれの意思を確認すべきかどう…
第159回 衆議院 文部科学委員会 第25号
○素川政府参考人 お答え申し上げます。 五月十四日付の全米レコード協会の上級副社長からの書簡の中のレジティメートカンパニーズという表現につきましての御質問であるわけでございます。 これにつきましては、日本レコード協会におきまして、五月の二十七日付でさらにこの意味について確認しておるわけでございますが、それによりますと、これは海賊版を取り扱う者というものを意識して、そうでない者ということでこのような表現を使ったということにすぎない、米国か…
第159回 衆議院 文部科学委員会 第25号
○素川政府参考人 お答え申し上げます。 全米レコード協会の上級副社長との書簡のやりとりということでございますけれども、この方は国際担当ということで、海外からの照会、海外との対応につきましては第一義的に対応の責任者ということで、常に窓口として意見照会に応じる立場にあるということで、日本レコード協会の常務理事としては、さきに、十二月に提出されました意見書の内容につきましてその照会を求めたものということでございますので、やはりこれは個人的な書…
第159回 衆議院 文部科学委員会 第25号
○素川政府参考人 お答え申し上げます。 これは内閣提出法案としてお出ししているわけでございますけれども、見直し規定、これは一般的には附則で置かれるものでございます。一般的な行政規制でございますとか行政上の制度というものを設ける場合に、その見直し規定というものを附則で設けるということがあるわけでございます。 ただ、私の権利、例えばこの著作権法などは私の権利を創設するわけでございますけれども、そういうものにつきましては、見直し規定というもの…
第159回 衆議院 文部科学委員会 第25号
○素川政府参考人 お答え申し上げます。 日本レコード協会の依田会長が申し上げておりますように、日本レコード協会といたしましても、還流の、すなわちレコードの流通の実態等に大きな影響があり、消費者に不当に不利益がかかってくるというような状況になれば、今回の措置を見直すことについて同意するといった趣旨のことをいろいろなところでお述べになっていると承知しているところでございます。
第159回 衆議院 文部科学委員会 第25号
○素川政府参考人 今回の還流防止措置の趣旨は、物価の安いアジア諸国などからの還流レコードというものが国内へ入ってくること、これを防止しようということでございまして、決して欧米の先進国からのレコードの輸入、こういう現在の実態、これに影響を与えるということではないわけでございます。 私どもといたしましては、この制度の運用を図っていくという上におきまして、この立法趣旨及び現在の洋盤レコードの輸入の実態、こういうものを十分勘案しながら、その適切…
第159回 衆議院 文部科学委員会 第25号
○素川政府参考人 権利者の得ることが見込まれる利益が不当に害されるという場合に当たる状況といいますか、この要件の基準といいますか、そういうものにつきましては、著作権法を所管しております文部科学省、具体的には文化庁の方が、必要なデータをもとにいたしまして、この立法趣旨及び立法趣旨に沿うような形できちんと運用していくというようなことは必要かと存じているところでございます。そういうことで運用の適正というものを担保してまいりたいと考えているとこ…
第159回 衆議院 文部科学委員会 第25号
○素川政府参考人 権利者の利益を不当に害されることになる場合に係る運用の客観的な基準というものにつきましては、法律の施行前にきちんと作成し、公表してまいらなければいけないと思っております。 そのためには、ライセンス料といいますか、著作権者、著作隣接権者が受けるライセンス料というものの比較をベースにしていかなければいけないわけでございますけれども、そのときに心得るべきは今回の立法趣旨であり、したがって先進国の輸入レコードの実態には影響を与…