粕谷茂
会議録に記録された「粕谷茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会79 件・79%
- 予算委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○粕谷委員長 中西委員、ちょっと委員長のところへ先に提示してください、私が見ていないといかぬから。——科技庁長官、ごらんになってください。
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○粕谷委員長 中西委員、委員長から答えるべきことじゃありませんけれども、私が聞いておりましても、あなたの主張に対して、そういう事実はありませんというお答えをしているわけです。ところがあなたは、いろいろ調査の結果、客観情勢からいって私の言っていることは事実のようだ、それを認めないのはうそだ、こういうふうな論調ですけれども、この食い違いは埋めることはできないと私は思いますね。だから、科技庁長官が改めて、いや、メモにあろうが何があろうが、私は…
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○粕谷委員長 これにて中西君の質疑は終了いたしました。 次に、児玉健次君。 〔委員長退席、石川委員長代理着席〕
第126回 衆議院 予算委員会 第23号
○粕谷委員長 これにて富塚君の質疑は終了いたしました。 次回は来る二十四日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時一分散会
第126回 衆議院 予算委員会 第22号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 平成五年度一般会計補正予算(第1号)、平成五年度特別会計補正予算(特第1号)、平成五年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。林大蔵大臣。 ――――――――――――― 平成五年度一般会計補正予算(第1号) 平成五年度特別会計補正予算(特第1号) 平成五年度政府関係機関補正予算(機第1号) 〔本号(その二)…
第126回 衆議院 予算委員会 第22号
○粕谷委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 引き続き、補足説明を聴取いたします。斎藤主計局長。
第126回 衆議院 予算委員会 第22号
○粕谷委員長 これにて補足説明は終わりました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 予算委員会 第22号
○粕谷委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。鴻池祥肇君。
第126回 衆議院 予算委員会 第22号
○粕谷委員長 御静粛にお願い申し上げます。
第126回 衆議院 予算委員会 第22号
○粕谷委員長 委員長から御注意申し上げます。 外国の国名は、明確に、正確に言ってください。
第126回 衆議院 予算委員会 第22号
○粕谷委員長 これにて鴻池君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十一日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、委員長より御報告申し上げます。 去る十日、本委員会において、議院証言法第一条の二により、委員を派遣して、入院加療中である小針暦二君を証人として証言を求めることに決定いたしておりましたが、昨日、財団法人日本心臓血圧研究振興会附属榊原記念病院において、午後一時一分から午後四時二十六分まで、委員長たる私のほか、自由民主党の鴻池理事、日本社会党護憲…
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○粕谷委員長 それでは、ただいまより予算の実施状況に関する件の調査に関し、東京佐川問題について、小針暦二君より証言を求めることにいたします。 この際、証言を求める前に証人に一言申し上げておきます。 昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によって、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことになっております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、まず、証人、証人の配偶者、三親等…
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○粕谷委員長 それでは、小針暦二君、宣誓書を朗読してください。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○粕谷委員長 宣誓書に署名捺印してください。 〔証人、宣誓書に署名捺印〕
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○粕谷委員長 どうぞおかけください。どうぞお楽になさってください。 これより証言を求めることといたしますが、証人の御発言は、証言を求められた範囲を超えないこと、また、御発言の際には、その都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。 委員各位に申し上げます。 本日は、申し合わせの時間内で重要な問題について証言を求めるのでありますから、不規則発言等、議事の進行を妨げるような言動のないよう特に御協力をお願いいたします。 ———————…
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○粕谷委員長 これより証人に対して証言を求めます。 まず、委員長より委員会を代表して総括的にお尋ねをして、その後、委員各位の発言を願うことといたしております。 それでは、私からお尋ねいたします。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○粕谷委員長 はい、どうぞ。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○粕谷委員長 あなたは小針暦二君でありますか。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○粕谷委員長 生年月日。