米澤隆
会議録に記録された「米澤隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,668 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金13 件
- 労働・賃金9 件
- 防衛5 件
- 半導体2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会49 件・49%
- 厚生労働委員会35 件・35%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 外務委員会 第18号
○米澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第159回 衆議院 外務委員会 第18号
○米澤委員長 この際、中谷元君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の共同提案による旅券法の一部を改正する法律の施行に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたしたいと存じます。末松義規君。
第159回 衆議院 外務委員会 第18号
○米澤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第159回 衆議院 外務委員会 第18号
○米澤委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣川口順子君。
第159回 衆議院 外務委員会 第18号
○米澤委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 衆議院 外務委員会 第18号
○米澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十一分散会
第159回 衆議院 外務委員会 第17号
○米澤委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省アジア大洋州局長薮中三十二君、外務省中南米局長坂場三男君、内閣官房拉致被害者・家族支援室長小熊博君、厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長塩田幸雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 衆議院 外務委員会 第17号
○米澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第159回 衆議院 外務委員会 第17号
○米澤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷本龍哉君。
第159回 衆議院 外務委員会 第17号
○米澤委員長 次に、丸谷佳織君。
第159回 衆議院 外務委員会 第17号
○米澤委員長 次に、前原誠司君。
第159回 衆議院 外務委員会 第17号
○米澤委員長 川口大臣、再答弁できますか。
第159回 衆議院 外務委員会 第17号
○米澤委員長 理事会で相談しましょう。
第159回 衆議院 外務委員会 第17号
○米澤委員長 次に、増子輝彦君。
第159回 衆議院 外務委員会 第17号
○米澤委員長 次に、松原仁君。
第159回 衆議院 外務委員会 第17号
○米澤委員長 次に、赤嶺政賢君。
第159回 衆議院 外務委員会 第17号
○米澤委員長 次回は、明二十六日水曜日午前八時十分理事会、午前八時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十七分散会
第159回 衆議院 本会議 第31号
○米澤隆君 ただいま議題となりました二件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、国際原子力機関憲章改正について申し上げます。 国際原子力機関では、平成十一年一月以降、同機関の事業計画の作成に係る費用の削減、予算の一層柔軟な運用及び他の国際連合機関の予算制度との調和を図るための協議が行われ、同年十月には、そのための憲章の改正を承認する理事会の決議案が国際原子力機関の第四十三回総会において採択されまし…
第159回 衆議院 外務委員会 第16号
○米澤委員長 これより会議を開きます。 国際原子力機関憲章第十四条の改正の受諾について承認を求めるの件及び全権委員会議(千九百九十四年京都及び千九百九十八年ミネアポリス)において改正された国際電気通信連合憲章(千九百九十二年ジュネーブ)を改正する文書(全権委員会議(二千二年マラケシュ)において採択された改正)及び全権委員会議(千九百九十四年京都及び千九百九十八年ミネアポリス)において改正された国際電気通信連合条約(千九百九十二年ジュネー…
第159回 衆議院 外務委員会 第16号
○米澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————