筒井信隆
会議録に記録された「筒井信隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,936 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2006/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業12 件
- 半導体2 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会81 件・81%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 予算委員会5 件・5%
- 郵政改革に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 3,936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○筒井委員 今、所得捕捉の問題があるというふうに言われました。しかし、実際に今、国民年金保険料減免の措置がされておりますが、それは所得捕捉されて、所得を基準にされていますね。全額免除あるいは半額免除というのは、これは以前からあった。だけれども、ことしからは、さらに二つ、四分の三免除とか四分の一免除が、つまり四段階の減免制度が決まった。これは所得を基準にしているわけでしょう。所得を基準に捕捉で実際やっているじゃないですか。
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○筒井委員 減免する場合の所得も、収入から必要経費を引く、こういう形で計算されているわけですよね。詳しい説明をしているともう時間がないから、そうですね、その点だけ確認。
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○筒井委員 そういう所得があって、そして、例えば四分の三納付の人たちは四人世帯なら三百三十五万円以下だとか、あるいは全額免除は百六十二万円以下だとか、こういう形で四段階に分けている。所得を基準に分けている。この所得を基準に分けていることで特に問題は起こっていないでしょう。この前は社会保険庁の方が問題を起こしたんだよね、これは調べもしないで免除した。だけれども、この所得を基準にして納付額を決めている、今の場合は低い方ですが、これについて問…
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○筒井委員 最後の質問。 下の方は四段階に分けている。では、上の方も四段階ぐらいに分けて、納付額に差をつける、これは可能でしょう。所得捕捉の問題があるとか言っていたけれども、実際にもうやられていることだから。下の方だけできて上の方はできないという理由はないでしょう。
第165回 衆議院 厚生労働委員会 第3号
○筒井委員 時間が来ましたので終わります。ありがとうございました。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○筒井委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため、お手元の印刷物にありますとおり 平成十七年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外四件の承諾を求めるの件 歳入歳出の実況に関する件外五件 以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○筒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○筒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第8号
○筒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会
第164回 衆議院 本会議 第37号
○筒井信隆君 ただいま議題となりました平成十六年度決算外二件につきまして、決算行政監視委員会の審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、決算等の概要について申し上げます。 一般会計決算額は、歳入八十八兆八千億円余、歳出八十四兆八千億円余であり、特別会計決算総額は、歳入四百十九兆三千億円余、歳出三百七十六兆円余であります。国税収納金整理資金は、収納済額五十五兆七千億円余、一般会計の歳入への組み入れ額等五十五兆千億円余であり、政府関係…
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○筒井委員長 これより会議を開きます。 平成十六年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、各件について締めくくり総括質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 各件審査のため、本日、政府参考人として外務省領事局長谷崎泰明君及び厚生労働省健康局長中島正治君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○筒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○筒井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柴山昌彦君。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○筒井委員長 次に、斉藤鉄夫君。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○筒井委員長 次に、菅直人君。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○筒井委員長 御静粛にお願いします。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○筒井委員長 静粛に。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○筒井委員長 安倍官房長官。——では、谷垣財務大臣。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○筒井委員長 次に、亀井久興君。
第164回 衆議院 決算行政監視委員会 第7号
○筒井委員長 以上をもちまして平成十六年度決算外二件についての質疑は終局いたしました。 内閣総理大臣は御退席いただいて結構でございます。 —————————————