筒井信隆
会議録に記録された「筒井信隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,936 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2010/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業12 件
- 半導体2 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会81 件・81%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 予算委員会5 件・5%
- 郵政改革に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 3,936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 本会議 第32号
○筒井信隆君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本年四月以来、宮崎県で発生している口蹄疫は、関係者の懸命の努力にもかかわらず、感染の拡大が続いており、発生農家や周辺地域の農家の経済的、精神的負担ははかり知れず、地域経済にも重大な影響が及んでおり、宮崎県のみならず、国の畜産の崩壊にもつながりかねない深刻な事態となっております。 今回の口蹄疫は、その感染力の強さにより爆発的に感染が拡大して…
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件、特に口蹄疫の発生状況及びその対応について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古川禎久君。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 時間が余りないので、単刀直入に言ってください、古川さん。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 古川委員、それは各業界全部ですね、全部の業界に対して。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 次に、小里泰弘君。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 副大臣から答弁を求めますか。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 山田副大臣。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 次に、石田祝稔君。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後三時一分休憩 ————◇————— 午後七時四十分開議
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、口蹄疫対策特別措置法案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、理事会等において協議いたしました結果、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案を得ました。 本起草案の趣旨及び主な内容につきまして、御説明申し上げます。 本年四月、宮崎県において口蹄疫の発生が確認されて以来、関係者の懸命の努力にもかかわらず、感染の拡大が続いております。発生農家や周辺地域の農家の経済的、精…
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。農林水産大臣赤松広隆君。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 お諮りいたします。 口蹄疫対策特別措置法案起草の件につきましては、お手元に配付いたしております起草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とするに決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 次に、内閣提出、農林漁業者等による農林漁業の六次産業化の促進に関する法律案及び山本拓君外四名提出、国産の農林水産物の消費を拡大する地産地消等の促進に関する法律案の両案を議題といたします。 これより順次趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣赤松広隆君。 ————————————— 農林漁業者等による農林漁業の六次産業化の促進に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 次に、提出者山本拓君。 ————————————— 国産の農林水産物の消費を拡大する地産地消等の促進に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第174回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○筒井委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時五十八分散会
第174回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○筒井委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件、特に口蹄疫の発生状況及びその対応について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。道休誠一郎君。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○筒井委員長 次に、川村秀三郎君。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○筒井委員長 次に、江藤拓君。