筒井信隆
会議録に記録された「筒井信隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,936 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2010/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業12 件
- 半導体2 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会81 件・81%
- 財政金融委員会13 件・13%
- 予算委員会5 件・5%
- 郵政改革に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 3,936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。道休誠一郎君。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 次に、宮腰光寛君。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 古川副長官、先ほど、基金についての答弁がなかったので、もし今できればそれを。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 次に、江藤拓君。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂本哲志君。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 次に、徳田毅君。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 今、答弁を求めているのはだれとだれとだれですか。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 古川官房副長官、基金の問題に限定して答弁をお願いします。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 次に、東順治君。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 古川副長官、対策本部における古川副長官の立場はどうかという質問に答弁ください。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 古川官房副長官、基金を設置することを前提に検討するという趣旨なんですね、先ほどから述べられているのは。そうではなくて、基金の設置そのものもどうするかを検討するという趣旨なんでしょうか。この基金に限定しての答弁をもう一度お願いします。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 そうすると、もう一回確認しますが、基金を設置するかどうかを含めて検討する、設置しない場合もあるという、今の答弁の趣旨はそうですか。その点だけちょっと答えてください。今、ちょっとその答弁。(発言する者あり) では、今、ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 では、速記をもとに戻してください。 あるいは、私の方で、ちょっと言い過ぎかもしれませんが、一千億円というのは基金の金額ではありませんので、東さん。 その一千億円という金額の問題は別にして、基金の設置はもう前提にして、どういうふうに、どういう形で設置するかを検討するという趣旨なのか、それとも、設置するかどうかも含めて検討する、その場合には、設置しないこともあり得るという趣旨の答弁なのか、その点だけはっきりさせてください。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 では、今の……(発言する者あり)はい、ちょっと待ってください。 今の趣旨、答弁は、設置をするかどうかも含めて検討すると。つまり、設置しないこともあり得るという答弁というふうに解釈せざるを得ません。(発言する者あり)だけれども、その答弁を前提にして審議を進めてください、今ので。いや、もう審議を進めますので。(発言する者あり) では、ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 では、速記再開してください。 答弁としては明確な答弁ですから、それが違法であるか、あるいは不当であるかどうか、それも含めて審議に入ってください。理事会協議もいたします。まずは質疑続行してください。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 その趣旨はわかりますが、前提がもう違うんですね、立場が。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 法律上の前提として基金を設置するかどうかを含めて検討するとこちらは言っておられるし……(発言する者あり)それはこちらの方の。 いずれにしても、これは再開されているので、設置を含めて検討するという答弁を前提に質疑を続けてください。それが不当である、違法であるという主張はもちろん構いませんというか、理解できますが。
第174回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○筒井委員長 法律解釈について全然正反対の考え方があるのはしばしばあることで……(発言する者あり)いや、これはとめる必要はないと思います。法律解釈について全然意見が違うという、正反対の立場というのはあるので。(発言する者あり)だけれども、一応解釈としてそういうふうな主張ですから、こちらの方は。答弁自体が不明確だったらそれは明確にさせてもらいますが、明確にしていますので。それを前提にした、違法である、不当である、そういう質疑をしていただく…