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自由民主党参議院
総発言数
1,589 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会46 件・46%
  • 文教委員会22 件・22%
  • 科学技術振興対策特別委員会18 件・18%
  • 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
  • 日韓条約等特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,589 件中 20 件を表示
自由民主党1957/04/02

第26回 参議院 外務委員会 第12号

○委員長(笹森順造君) 本件についての質疑は後日に譲りたいと思います。 —————————————

自由民主党1957/04/02

第26回 参議院 外務委員会 第12号

○委員長(笹森順造君) 次に、日本国とチェッコスロヴァキア共和国との間の国交回復に関する議定書の批准について承認を求めるの件、日本国とポーランド人民共和国との間の国交回復に関する協定の批准について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題といたします。 前回に引き続き御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/04/02

第26回 参議院 外務委員会 第12号

○委員長(笹森順造君) ちょっと申し上げますが、政府側からただいま井上政務次官、高橋条約局長、佐藤経済局次長、服部参事官が出席しております。

自由民主党1957/04/02

第26回 参議院 外務委員会 第12号

○委員長(笹森順造君) ただいまのその後の趨勢、できれば現在に至るまでの経済交流の趨勢に関する資料をできるだけ取りそろえてもらいたいと、そういう御希望でございますから、どうぞそういう工合に。

自由民主党1957/04/02

第26回 参議院 外務委員会 第12号

○委員長(笹森順造君) 次回は来たる四日、午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会 —————・—————

自由民主党1957/03/27

第26回 参議院 本会議 第19号

○笹森順造君 ただいま議題となりました二件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 まず、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とスウェーデンとの間の条約の批准について承認を求めるの件について申し上げます。 この条約は、さきに締結されました日米間の二重課税防止条約に次ぐ同種の条約として、昨年十二月十二日に署名されたものでありまして、今後ますます緊密化すると考えられる日本・スウェーデ…

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 外務委員会 第10号

○委員長(笹森順造君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とスウェーデンとの間の条約の批准について承認を求めるの件を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。質疑のおありの方は順次御発言を願います。ただいま外務省の方からは高橋条約局長が出席されております。ちょっと速記をとめて。 午前十一時三分速記中止 —————・————— 午前十一時二十四分速記開…

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 外務委員会 第10号

○委員長(笹森順造君) それでは速記を始めて下さい。 ほかに御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 外務委員会 第10号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 外務委員会 第10号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とスウェーデンとの間の条約の批准について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 外務委員会 第10号

○委員長(笹森順造君) 全員一致でございます。よって本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例によりましてこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 外務委員会 第10号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本件を承認することに御賛成下さった方は順次御署名願います。 多数意見者署名 佐野 廣 梶原 茂嘉 鹿島守之助 杉原 荒太 海野 三朗 加藤シヅエ 竹中 勝男 森 元治郎 吉田 法晴 —————————————

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 外務委員会 第10号

○委員長(笹森順造君) 次に、在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き本案に対し御質疑のおありの方は順次御発言願います。……御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 外務委員会 第10号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 外務委員会 第10号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 外務委員会 第10号

○委員長(笹森順造君) 全員一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 外務委員会 第10号

○委員長(笹森順造君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 佐野 廣 梶原 茂嘉 鹿島守之助 杉原 荒太 海野 三朗 加藤シヅエ 竹中 勝男 森 元治郎 吉田 法晴

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 外務委員会 第10号

○委員長(笹森順造君) 次回は二十八日午前十時に開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会 —————・—————

自由民主党1957/03/19

第26回 参議院 外務委員会 第9号

○委員長(笹森順造君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とスエーデンとの間の条約の批准について承認を求めるの件を議題といたします。本件について御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1957/03/19

第26回 参議院 外務委員会 第9号

○委員長(笹森順造君) この際御報告いたします。外務省からは井上政務次官、木村官房長、高橋条約局長、佐藤経済局次長が出席されておりますし、大蔵省からは塩崎税制第一課長が出席しております。