笹木竜三
会議録に記録された「笹木竜三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,424 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/07/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易6 件
- 宇宙3 件
- こども・子育て3 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会35 件・35%
- 予算委員会第五分科会30 件・30%
- 安全保障委員会28 件・28%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 平成二十四年度一般会計予算外二件両院協議会1 件・1%
※ 全 1,424 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺義彦君。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 次に、神山洋介君。 時間が終了しております。(渡辺(義)委員「ありがとうございました。尻切れトンボになってしまいました」と呼ぶ)
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 次に、高橋昭一君。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十時二十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十一分開議
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岩屋毅君。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 質問時間が終了しております。簡潔に。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 次に、今津寛君。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 今津君、質問時間が終了しております。簡潔に。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 今津君、質問を終了してください。(今津委員「はい。これに答えてもらってください」と呼ぶ)終了しております。ごく簡潔に。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 次に、中谷元君。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 森本防衛大臣、時間が終了していますので簡潔に。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 次に、東順治君。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 質問時間が終わっております。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 次に、赤嶺政賢君。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 次に、照屋寛徳君。
第180回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○笹木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十四分散会
第180回 衆議院 予算委員会 第25号
○笹木委員 民主党・無所属クラブの笹木竜三です。質問を始めます。 きょうは、日本のエネルギー、そして原子力発電について、ほぼそのことに集中して質問をしたいと思っております。 昨年の三月十一日の大震災以降、いろいろなことが、今までされていなかった検討とかが新しくされているわけですが、私自身もいろいろなことにかかわってきました。 例えば、ああした危機的な事故が起こった場合のリスクをめぐって国民とどうコミュニケーションしていくか、こういう問題…
第180回 衆議院 予算委員会 第25号
○笹木委員 それで、八月にまとめていくということですが、この一、二、三、先ほど御紹介をしたとおり、例えば今現在の二〇一〇年度でいいますと、再生可能エネルギーは一一%。今新しくつくる計画じゃない、二〇一〇年度に決定した今までの計画でいいますと、二〇三〇年で二〇%にしようとしている。この下の二つの欄に比べると、選択肢一、二、三、どれも全てがかなり大幅に再生可能エネルギーの比率をふやしていく、これは共通をしていると思うわけです。 その中で、こ…
第180回 衆議院 予算委員会 第25号
○笹木委員 それはよくわかります。ぜひ促進策をどんどん充実していっていただきたいと思います。 そこで、省エネについてお尋ねをしたいわけですが、羽田国土交通大臣にお聞きしたいわけです。 これは、経産とか文科で昨年、節電のために、各家庭であったり各個人にメールで、例えばきょうの夕方に非常に電力の需給が窮屈になる、逼迫するということをお知らせする、それはモデル地区を幾つか決めてやったわけですが、それでかなり予想以上の、例えば二割以上とかの節電…