笹木竜三
会議録に記録された「笹木竜三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,424 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易6 件
- 宇宙3 件
- こども・子育て3 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会35 件・35%
- 予算委員会第五分科会30 件・30%
- 安全保障委員会28 件・28%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 平成二十四年度一般会計予算外二件両院協議会1 件・1%
※ 全 1,424 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○笹木主査 これにて山崎誠君の質疑は終了いたしました。 次に、中後淳君。
第180回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○笹木主査 これにて中後淳君の質疑は終了いたしました。 次に、塩川鉄也君。
第180回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○笹木主査 時間が来ておりますので、簡潔に。
第180回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○笹木主査 これにて塩川鉄也君の質疑は終了いたしました。 次に、江田康幸君。
第180回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○笹木主査 これにて江田康幸君の質疑は終了いたしました。 次に、服部良一君。
第180回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○笹木主査 これにて服部良一君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後五時三十分散会
第180回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○笹木委員 民主党の笹木竜三です。 質問を始めます。 最初に、仲川公述人にお聞きしたいわけですが、先ほど、国と地方のやることの役割分担を明確にするように、そういうお話もありました。そして、地方が使えるお金、そうしたものを一括交付金も含めてふやしていくべきだと。額としてはふやしていますし、地方交付税もふやしているわけですが、そういうお話もありました。 そんな中で、国がしっかりとやるべきこととして教育というのがあります。その水準、最低水準を…
第180回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○笹木委員 あわせて、湯元公述人にも今の点をお聞きしたいわけです。 スウェーデン・モデルのお話がありました。スウェーデンでは授業料というのは大学院まで無料だ、そういうようなこともいろいろなところで報告をされています。ぜひ、公立高校の授業料無償化、この政策の評価、そして今後についても一言いただければ、そう思います。
第180回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○笹木委員 きのうも、さらに給付型奨学金の充実をしろとか、いろいろないい御意見もいただきました。我々が政権交代して、それまでOECDの中でも例外的にそれを行っていないという状況を脱皮しました。こうした人への投資、しっかりと充実をしていきたいと思っています。 あわせて、仲川公述人の方からお話がありました、余りころころと決めたシステムを短期間で変えてくれるな、こうしたこともしっかりと受けとめていきたい、そう思っております。 次に、社会保障と…
第180回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○笹木委員 それともう一つ、簡単にで結構なんですが、実施時期について。 身を切る改革については、我々、選挙の前からそのことを約束もし、そして今もさらにやると言って頑張っているわけで、それは我々が責任も含めてしっかりと果たしていかないといけないわけですが、あわせて実施時期ですね。「経済状況の好転」ということを書いておりますが、そのことについて、村岡公述人と湯元公述人に一言ずつお話しいただきたいと思います。
第180回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○笹木委員 最後に、TPPについてお伺いしたいわけですが、伊藤公述人、いろいろお書きになったものの中で、アジアでの五十年、百年後の構想を日本はしっかりとビジョンを持っていくべきだというお話であったり、あるいは、日米と日中両方を整合的に位置づけを考えていく、この必要性があるということも書いておられます。 そんな中で、TPP、もちろん、公的な医療保険制度とか安全な食の確保とか、こうしたものは我々は妥協しないでしっかりと確保していかないといけ…
第180回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○笹木委員 質問を終わります。
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○笹木委員長代理 ありがとうございました。 次に、細野参考人にお願いいたします。
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○笹木委員長代理 細野参考人、時間が来ておりますので、まとめに入ってください。
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○笹木委員長代理 時間が来ております。まとめて終了してください。
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○笹木委員長代理 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○笹木委員長代理 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。若井康彦君。
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○笹木委員長代理 これにて若井君の質疑は終了いたしました。 次に、馳浩君。
第180回 衆議院 予算委員会 第16号
○笹木委員 滋賀県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、中井洽委員長を団長として、理事若泉征三君、小池百合子君、委員近藤和也君、室井秀子君、山田良司君、湯原俊二君、小里泰弘君、金田勝年君、橘慶一郎君、竹内譲君、山内康一君、中島正純君、松木けんこう君、私、笹木竜三の十五名であります。 去る二十四日、大津市内の大津プリンスホテルにおいて会議を開催し、大津市長越直美君、甲賀市長中嶋武…
第179回 衆議院 予算委員会 第2号
○笹木委員 民主党の笹木竜三です。 質問を始めます。 最初に、この三月十一日の「地震発生から津波到達まで」という資料、パネルを見ていただきたいんです。三月十一日、あの地震が発生して、津波、そして原子力事故と起こった当日のタイムテーブルなわけですが、この二時四十六分ごろ、思い出していただきたいんですが、特に質問通告はしておりませんが、総理は、この地震発生当日の発生時点、どんなことをされていましたか。 私は、今でも覚えておるんですが、文部科…