笹川博義
会議録に記録された「笹川博義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 759 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2022/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素18 件
- デジタル行政4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 農業3 件
- 防災3 件
- 地方創生2 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会48 件・48%
- 予算委員会19 件・19%
- 経済産業委員会5 件・5%
- 財務金融委員会5 件・5%
- 外交防衛委員会4 件・4%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 次に、田村貴昭君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 大変恐縮なんですが、申合せの時間が経過していますので、御協力をお願いします。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 答弁は簡潔に。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 次に、北神圭朗君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、競馬法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣野村哲郎君。 ――――――――――――― 競馬法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第210回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十一月二日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十分散会
第210回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○笹川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 この度、農林水産委員長に就任いたしました笹川博義でございます。 農林水産業は、食料の安定供給にとどまらず、国土や自然環境の保全など多岐にわたり、国民の生活を支える大変重要な役割を担っております。 しかしながら、今日、我が国の農林水産業を取り巻く諸情勢は極めて厳しく、大きな課題が山積しております。 特に、ロシアによるウクライナ侵略等の影響による肥料や飼料の高騰への対…
第210回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○笹川委員長 理事辞任の件についてお諮りをいたします。 理事江藤拓君、高鳥修一君、宮下一郎君、金子恵美君及び稲津久君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りをいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が七名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に あべ 俊子君 武部 新君 若林 健太君 渡辺 孝一君 近藤 和也君 足立 康史君 及び 庄子 賢一君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第210回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○笹川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産関係の基本施策に関する事項 食料の安定供給に関する事項 農林水産業の発展に関する事項 農林漁業者の福祉に関する事項 農山漁村の振興に関する事項 以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と…
第210回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第210回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○笹川委員長 この際、農林水産大臣、農林水産副大臣及び農林水産大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。農林水産大臣野村哲郎君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○笹川委員長 次に、農林水産副大臣勝俣孝明君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○笹川委員長 次に、農林水産副大臣野中厚君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○笹川委員長 次に、農林水産大臣政務官角田秀穂君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○笹川委員長 次に、農林水産大臣政務官藤木眞也君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○笹川委員長 次回は、来る二十七日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○笹川委員 自由民主党の笹川博義です。改めて、皆さん、おはようございます。 それでは、早速、時間もございませんので、質問に入らせていただきたいと思います。 この自賠責の一部を改正する法律案の質問に入る前に、やはりこれはどうしても、いわゆる一般会計に繰り入れた一兆一千二百億、そのうちの六千億がまだ繰り戻されていないという状況ということについてはやはり触れていかなければならないのかなというふうに思います。 このことは、自動車の所有者、そして…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第18号
○笹川委員 大臣間で合意をなさったこと、これは一定の評価はできるかもしれませんが、大枠と言われてもというところは、やはり自動車所有者側から見ればそういう話にはなるでしょう。財務省にお話しするのは、最低限の繰戻しの金額はあるにしても、別に、それ以上多く、三倍でも四倍でも払ってもらっても結構なはずですから、それはそれとして、事あるごとに是非お話をしていただいて、一日も早くこういったのを改めていただければと思います。 さて、制度を維持をしてい…