笹川博義
会議録に記録された「笹川博義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 759 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2022/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素18 件
- デジタル行政4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 農業3 件
- 防災3 件
- 地方創生2 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会48 件・48%
- 予算委員会19 件・19%
- 経済産業委員会5 件・5%
- 財務金融委員会5 件・5%
- 外交防衛委員会4 件・4%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。山口晋君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 次に、稲津久君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 次に、庄子賢一君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 時間が経過しておりますので、答弁は簡潔にお願いいたします。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 次に、仁木博文君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 次に、石川香織君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 野村農林水産大臣。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 次に、緑川貴士君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 答弁は簡潔にお願いいたします。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 次に、池畑浩太朗君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 次に、岬麻紀君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 答弁は簡潔にお願いします。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 次に、長友慎治君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 次に、田村貴昭君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 この際、武部新君外六名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党及び有志の会の七派共同提案による令和五年度畜産物価格等に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。山田勝彦君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。 この際、ただいまの決議につきまして農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣野村哲郎君。
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第210回 衆議院 本会議 第6号
○笹川博義君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、競馬の健全な発展を図るとともに、競馬に対する国民の信頼を確保するため、競馬活性化計画の目的及び記載事項の見直し、時限措置とされている地方競馬全国協会の資金確保措置の恒久化及び延長並びに競馬の公正かつ円滑な実施を確保するために必要な措置の充実等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る十月二十七日本委員会に付…