笹川博義
会議録に記録された「笹川博義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 759 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2023/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素18 件
- デジタル行政4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 農業3 件
- 防災3 件
- 地方創生2 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会48 件・48%
- 予算委員会19 件・19%
- 経済産業委員会5 件・5%
- 財務金融委員会5 件・5%
- 外交防衛委員会4 件・4%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○笹川委員長 答弁は簡潔にお願いします。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○笹川委員長 次に、北神圭朗君。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○笹川委員長 次に、内閣提出、水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣野村哲郎君。 ――――――――――――― 水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第211回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○笹川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官杉中淳君、大臣官房総括審議官高橋孝雄君、大臣官房技術総括審議官・農林水産技術会議事務局長川合豊彦君、大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官菅家秀人君、消費・安全局長森健君、輸出・国際局長水野政義君、農産局長平形雄策君、畜産局長渡邉洋一君、経営局…
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。保岡宏武君。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 次に、庄子賢一君。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 次に、小山展弘君。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 次に、金子恵美君。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 次に、近藤和也君。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 近藤委員、済みません、経産省は通告落ちでございます。続けてください。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 答弁は簡潔にお願いいたします。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 次に、山田勝彦君。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 時計を止めてください。 〔速記中止〕
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 進めてください。 農林水産省高橋総括審議官。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 農林水産省渡邉畜産局長。(山田(勝)委員「大臣」と呼ぶ) 答弁の後。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。足立康史君。
第211回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○笹川委員長 後刻、理事会で協議をさせていただきます。