笹山登生
会議録に記録された「笹山登生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 407 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会52 件・52%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会32 件・32%
- 文教委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○笹山委員 時間もございませんので、二点に絞ってお伺いしたいと思います。 今回の改正案につきまして、まず事実確認でございますけれども、雇用保険に入っているNPOは拒まずというような位置づけだと思うんですよ。それにつきまして、現在、例えば介護業務にかかわるNPO的存在のものがどのくらいあって、そのうちNPO法に登録したもの、認可されたものがどのぐらい、そしてそのうちの雇用保険対象がどのくらい、その辺の実数なり実態をおつかみでございましょう…
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○笹山委員 緊急ということでやむを得ない面もございますが、これからでもよろしゅうございますから、十分な実態把握をひとつお願いしたいというふうに思います。 第二点、これはややマクロの問題なんでありますけれども、労働省さんはかねてから、NPOと労働行政との連携というようなことで、非常に早くからその辺の問題意識をお持ちになられまして、研究会の開催とか、あるいは、委託研究でありますけれども調査報告書の作成とか、そういうことでずっと来ているわけで…
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○笹山委員 現在は、緊急策と長期策との一つの過渡期のような時期にあると思うのでやむを得ない面はあるわけでございますけれども、ちょうど昨年の強化策が出たのと相前後しまして、日本NPOセンター、これは、山岡さんというNPO法の立て役者でございますけれども、この方を事務局長さんとする団体さんが緊急提言をされました。それと相前後しまして、昨年の八月ですか、日本NPOセンターさん、事業センターさん、サポートセンターさん、この三者で新たな提言をされ…
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○笹山委員 ですから、そこが原点だと思うのですよ。 NPOサイドからいいますと、何となく降ってわいたように、ある日突然、NPOを雇用の受け皿になんて大合唱が自分の知らないところでもってわき起こってきた、何だというような感じがするわけですよ。ですから、おくればせとはいいながら、せっかく緊急提言をされているわけでありますから、これに対応されるというお約束はできますか。
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○笹山委員 非常にいい御確認をいただきまして、ありがとうございました。 ただ、さらに言わせていただきますと、県レベルにおきましても、労政担当課とNPO担当課というのがどうも有機的な連携ができていない、したがってNPOの方にはなかなか情報公開が来ない、したがって手を挙げるにも挙げられない。そういうような一つの不協和音といいますか、一つの対話不足といいますか、どうもそういうような現象が、県によって違いますよ、宮城とか岐阜とかいうところは非常…
第147回 衆議院 労働委員会 第3号
○笹山委員 ありがとうございました。
第145回 衆議院 文教委員会 第13号
○笹山委員 自由党の笹山でございます。おはようございます。 何分にも十五分という時間でございますので、一問一答を避けまして質問いたしますので、一括してひとつ各部署からお答えいただきたいと思います。 質問予告になかったのですけれども、こういう記事がございました。おとといの六月九日、千葉県警習志野署は、同県迷惑防止条例違反の現行犯で文部省職員を逮捕したという記事が載っていまして、私も非常にショックを受けているわけでございます。美術館の御担当…
第145回 衆議院 文教委員会 第13号
○笹山委員 ありがとうございました。
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○笹山委員長 これより会議を開きます。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、北方領土問題等の解決促進に関する陳情書外二件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○笹山委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十一分散会
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○笹山委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件につきまして調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河井克行君。
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○笹山委員長 次に、下地幹郎君。
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○笹山委員長 次に、鰐淵俊之君。
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○笹山委員長 鈴木大臣、その前にありますか。
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○笹山委員長 質疑時間が終了しております。簡単にひとつお願いいたします。
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○笹山委員長 次に、白保台一君。
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○笹山委員長 次に、金田誠一君。
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○笹山委員長 次に、古堅実吉君。
第141回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○笹山委員長 後刻理事会において協議いたします。