竹花豊
会議録に記録された「竹花豊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 351 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁生活安全局長
- 直近の発言日
- 2006/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会54 件・54%
- 財政金融委員会19 件・19%
- 財務金融委員会14 件・14%
- 法務委員会6 件・6%
- 青少年問題に関する特別委員会3 件・3%
- 環境委員会1 件・1%
※ 全 351 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹花政府参考人 今、少年を取り巻く環境は非常に厳しい状況にある。少年にとって大きな危険といいますか、非行あるいは被害に陥りやすい環境のもとに置かれていて、それはかつてない状況だというふうに思っております。 とりわけ、情報化社会の進展、携帯電話の普及といったものが子供たちに対しまして、例えば、出会い系サイトといったようなものが一つの児童買春、あるいは出会い系サイトを通じての殺人ですとか強姦ですとか強盗ですとか、そうした被害にも結びつくと…
第164回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹花政府参考人 ちょっと突然のお尋ねだったものですから平均値等はございませんけれども、本年度選定をいたしました百地区の状況を見てみますと、五名ないし十名というのもございますし、それから、もう少し多い三十名程度のもので、三十一人というのもございます。そのような数の構成員となっております。 なお、今お尋ねの、どれぐらいの経費を地域安全安心ステーションモデル事業で一団体当たりに出しているのかということでございますけれども、この百団体について…
第164回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹花政府参考人 例えば、私が直接聞きましたところでは、パトロールする際に赤色灯がついたり消えたりするようなものをつけ加えていただけないかですとか、実はあわせて、車を使ってパトロールをしているんだけれども、そのガソリン代を何とかしていただけないかといったような声を聞いております。それぞれ一カ所からですけれども、そのような声を聞いております。
第164回 衆議院 内閣委員会 第10号
○竹花政府参考人 現在三百三十一団体をモデル事業として指定いたしておるわけでございますけれども、これは、国としては、あくまでも一つの地域活動を促すモデル事業として実施をいたしておるところでございますが、やはり三百三十一よりも五百の方がそうしたモデル事業としての効果はあるわけでございますので、また、地域からももっとたくさん指定していただきたいという要望もございます。 そういう要望も踏まえますとともに、またあわせて、地方自治体の方でもこうし…
第164回 参議院 法務委員会 第19号
○政府参考人(竹花豊君) 突然のお尋ねではありますけれども……
第164回 参議院 法務委員会 第19号
○政府参考人(竹花豊君) 失礼しました。
第164回 参議院 法務委員会 第19号
○政府参考人(竹花豊君) 痴漢にかかわる捜査は生活安全部門と刑事部門の両方でやっております関係で今の、先生御指摘のような、私どものちょっと連絡の不都合があったわけでございますが、痴漢の捜査につきましての物的な証拠の問題につきましては、女性の衣類を触ったこと、その衣類の繊維のかけらが手に付いていることがございまして、そのことが一つの物証として有罪判決を受けた者は多々あるように承知をいたしております。
第164回 参議院 行政改革に関する特別委員会 第9号
○政府参考人(竹花豊君) お答え申し上げます。 平成十年以降のやみ金事犯の検挙状況でございますが、事件数では、平成十年は百六十五、翌年、百四十九、さらに百六十八、二百十、二百三十八、平成十五年は最も多くございまして、五百五十六事件でございます。平成十六年は四百三十二、平成十七年は三百三十九事件ということになっております。 検挙人員も同様の傾向を示しております。平成十年は三百四十五人、平成十五年は千二百四十六人、平成十七年は七百六人でござ…
第164回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹花政府参考人 お答え申し上げます。 お尋ねの事件につきましては、昨年の九月に和歌山県内の高速自動車道におきまして、車に乗った被疑者がけん銃様のものを走行中の他の車両に向けて発射し、車両の窓ガラスが割られるなどの被害が相次いで二件発生をいたしました。大阪府下におきましても同様の発砲事件が連続して発生したものでございます。 和歌山県警、大阪府警が連携を図りまして捜査をしまして、昨年十月六日に覚せい剤取締法違反で逮捕した二十五歳の男性が本…
第164回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹花政府参考人 私の方から事務的にまずお答えさせていただきたいと存じますけれども、御指摘のものは、カラーボール発射装置と一般に言われているものでございます。 私どもが警察庁で把握しておりますところでは、このような防犯器具の中に準空気銃に該当するようなものは把握していないところでございまして、また、そもそもこのような防犯用品が犯人追跡の目印をつけるために使用するものでありますれば、その程度の発射威力を有すれば足りるわけでございまして、人…
第164回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹花政府参考人 議員御指摘のとおり、銃刀法によって銃器に対して厳格な規制がなされることは、治安の基盤にかかわる問題だというふうに私どもも認識をいたしております。 したがいまして、銃刀法におきまして、欠格事由、これは、薬物中毒者あるいはさまざまな犯歴等を有する者につきましても欠格事由を厳格に定めておりますし、また、猟銃等を適正に取り扱うため必要な知識などを習得した者に対してのみ、その用途を限定した上で所持許可を与えることとしているところ…
第164回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹花政府参考人 お答え申し上げます。 猟銃等の所持許可の申請をした者が銃砲刀剣類を使用して凶悪犯罪を犯し一定期間を経過していない場合、あるいは集団的または常習的に暴力的不法行為等を行うおそれがある者に該当する場合等におきましては、許可をしてはならないこととされております。警察では、許可申請者がこれらの者に該当していないかどうかを厳格に審査をしているところでございます。このため、暴力団関係者に猟銃等の所持許可を与えることはまずないものと…
第164回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹花政府参考人 平成十六年十二月末現在で、猟銃または空気銃の許可を受けております者は十八万六千三百四十人、許可対象の猟銃等は三十六万一千三百七十二丁となっております。
第164回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹花政府参考人 現在、政令で定められております競技会は、オリンピック競技会、アジア競技大会、近代五種競技世界選手権大会、世界射撃選手権大会及びアジア射撃選手権大会でございます。
第164回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹花政府参考人 自衛官が法令に基づき職務のために準空気銃を所持することを認めることといたしますのは、訓練を行うに際しまして、小銃等ではなく準空気銃を使用する場合が想定されることから、こうした訓練等のための準空気銃の所持については認める必要があるからでございます。
第164回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹花政府参考人 お答えをいたします。 どういう威力、運動エネルギーがあれば準空気銃に該当するか、これから内閣府令を定めてまいるところでございますけれども、その測定の方法についてもまた検討してまいりますので、今防衛庁の方から答弁がありましたものが準空気銃に該当するかどうかについては、この場ではお答えをすることが難しゅうございます。
第164回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹花政府参考人 規制対象となります準空気銃の定義につきましては、御指摘のとおり、内閣府令を制定することといたしておりますけれども、その際、運動エネルギーとして三・五ジュール・パー・平方センチ以上のものということを考えております。これを、今現在なお検討中でございますけれども、このような方向で決めようというふうに思っておりますのは、科警研におきますいろいろな実験等を踏まえまして、三・五ジュール以上のものが人に傷害を与え得る威力を持つものと…
第164回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹花政府参考人 お答え申し上げます。 警察といたしましては、エアソフトガンの業界団体と連携をいたしまして、準空気銃に該当するエアソフトガンの所持者に対して、今回の法改正によって準空気銃の所持が違法となることを周知し、速やかに準空気銃に該当しないものに変更するか、分解して処分するよう、積極的な広報活動を行うことといたしております。 また、改正法の附則第三項におきまして、エアソフトガン製造事業者、販売事業者等に対して、準空気銃の所持者が行…
第164回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹花政府参考人 御指摘のものは、本年の二月十五日付で、経済産業省の商務情報政策局から当庁の生活安全局生活安全企画課長あてにもたらされた「電気用品安全法における旧法表示製品の販売猶予期間について」という文書であるものと思われますが、それでよろしゅうございますでしょうか。
第164回 衆議院 内閣委員会 第8号
○竹花政府参考人 当該文書には、委員御指摘のとおりの「お願い申し上げます。」という言葉が書いてございます。