竹本直一
会議録に記録された「竹本直一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,964 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(クールジャパン戦略・知的財産戦略・科学技術政策・宇宙政策)
- 直近の発言日
- 2013/07/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政29 件
- スタートアップ9 件
- 宇宙5 件
- こども・子育て4 件
- 医療3 件
- 防災1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会56 件・56%
- 内閣委員会43 件・43%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 1,964 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第5号
○竹本委員 ありがとうございました。 要は、圧力のみならず、交渉なりなんなり全部、使えるあらゆる手段を使って拉致被害者救済のために努力してほしい、こういう御要望だと思います。 北朝鮮は、中国との関係が非常に濃密であります。貿易総額の七、八割が中国とやっております。ですから、中国を押さえることがこの解決の一つの大きい糸口になることは事実であります。政府として、ぜひ、その辺のところも、使える手段は全て使うという決心でこれからも我々与党として…
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○竹本委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○竹本委員 ただいまの鷲尾英一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○竹本委員 御異議なしと認めます。よって、山本拓君が委員長に御当選になりました。 委員長山本拓君に本席を譲ります。 〔山本委員長、委員長席に着く〕
第182回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○竹本委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまでの間、私が委員長の職務を行います。どうぞよろしくお願いします。 これより委員長の互選を行います。
第182回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○竹本委員 ただいまの萩生田光一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第182回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○竹本委員 御異議なしと認めます。よって、吉川貴盛君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長吉川貴盛君に本席を譲ります。 〔吉川委員長、委員長席に着く〕
第181回 参議院 財政金融委員会 第1号
○衆議院議員(竹本直一君) 趣旨は全く同じなんですが、しかし、そもそもこういう事態に至った原因というのは臨時国会を早く開かないからです。もっと早く開いておれば、この審議も先生おっしゃるように十分できたんだろうと思いますが、十月二十九日という相当期間が過ぎてから開かれておりますので、追い詰められてしまった。 ところが、国庫にはだんだんもう金がなくなってきている。幾ら用意しても十一月いっぱいで払えなくなる。公務員賃金の支払ができない、あるい…
第181回 参議院 財政金融委員会 第1号
○衆議院議員(竹本直一君) 自民党としての考えを述べますと、もちろん今のお話と同じようなことになるわけでございますけれども、単年度予算制度との関係で矛盾しているのではないかということでございますが、これは毎年度予算編成において予算総則に額を書きますから、そこで濫用に至らないようにするということであります。 もう一点は、財政規律が守られるか否かと。これは、ずばり国会議員の資質と意欲によると思います。国会で十分議論して、その中で適切な予算を…
第181回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○竹本委員 当然のことながら、同じ趣旨でございます。
第181回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○竹本委員 財政国会主義、これは、我々に与えられた一番基本的な考え方だと思っております。要は、財政規律を守らなきゃいけませんけれども、それが守られているかどうか、また守られるようにするのが国会での審議であります。 ですから、今回の改正で二十七年度まで四年間、特例公債の法律としては通用しましたけれども、だからといって、各年度で無駄遣いが許されるわけではありません。あくまでも、財政規律を守る上で、この四年間のまとまりある枠組みの中でしっかり…
第181回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○竹本委員 そのとおりであります。 一については、自民党と公明党がかねてから主張していたものであり、項目の二番につきましては、これは野田総理の提案に基づいたものであります。 したがって、十一月十二日の三党政調会議で合意に至った、それで十三日に合意をした、こういうことです。
第181回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○竹本委員 西村先生のおっしゃるとおりでありまして、特例公債法というのは、昭和五十一年から赤字国債の発行を始めたわけで、途中ちょっと中断はありましたけれども、ほぼ毎年やっております。 したがって、現在のように、必要な経費の四割までも借金しなきゃ務まらない、こうなりますと、それがとめられるとなかなか国会の審議が前へ進まない、これでは国の経済に大きい、悪い影響を出すだろうということで、野田総理が提案された、四年間でまとめて特例公債法を通して…
第181回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○竹本委員 お話しのように、十年間で二百兆円という計画を立てております。別に、政府としてこれが最終の数字だといって決められたわけではありませんけれども、我々自民党は、その財源については特例公債じゃなくて、使うのであれば建設国債、それから、経済成長によって利益が上がれば、それによる税収を活用したい。 一番問題なのは、千四百兆円か五百兆円あると言われる金融資産、これの運用先としてこれを使えばどうかというふうに考えております。 ですから、例え…
第181回 衆議院 財務金融委員会 第4号
○竹本委員 昨年、東北の大震災をこうむりました。それで、復興には多額のお金がかかります。日本は地震列島でありますから、どこでどういう災害が起きるかわからない。そういう意味で、日本を再生するために、今申し上げたような、一定の利率を上げまして、それを買えば、株の投資と一緒で利益が還元される、そうすると民間の資本がどんどん集まってくる、それによってこういう大きい事業をやっていこう、こういうことでございます。
第181回 衆議院 予算委員会 第1号
○竹本委員 自民党の竹本です。 野田総理、きょうは本当に御苦労さんです。丸一日、近いうちにとは何かと、頭の中で今晩は寝言にまで出てくるんじゃないかと思うぐらい責められて、ちょっと気の毒な感じもするんですけれども。 私はよくアメリカへ仕事で行くんですけれども、ワシントンでいろいろな向こうの政府の要人と会いますが、皆さん方が知っている人たちと会うんですが、この夏、消費税値上げで野田さんがいろいろやっているころは非常に評価が高かったですよ。え…
第181回 衆議院 予算委員会 第1号
○竹本委員 健康の問題も含めてとおっしゃったけれども、ほかはどんな問題があったんですか。
第181回 衆議院 予算委員会 第1号
○竹本委員 一身上の都合というのは何なんでしょうか。
第181回 衆議院 予算委員会 第1号
○竹本委員 田中さんは、私も商工委員会以来のつき合いなので、よく知っておりますけれども、いい方ですよ。だけれども、この方が、待望の大臣になれたのに、たった三週間。本人もなかなか辞表を書かなかったといううわさを聞いております。何かほかの理由があるんだ、健康上の理由じゃないと私は思っております。 ですから、これはやはり、暴力団とのつき合いといいますか、何か仲人をされたとか週刊誌が書いていますけれども、そのことが表へ出てきて、これではまずいと…
第181回 衆議院 予算委員会 第1号
○竹本委員 三週間で一人かわりますと、今まで民主党が政権につかれてから六十二名の大臣が誕生している、そのように聞いておりますけれども、いずれにいたしましても、やはり部署によっては、余り短期間でかわるということは非常に対外的にも問題を生ずる。それはおわかりでしょうけれども、現実はそうだということを御認識いただきたい。 さて、田中大臣と同じように、城島財務大臣が、ちょっと財務大臣に聞きますけれども、城島さんが地元神奈川十区の川崎の暴力団のフ…