竹山裕
会議録に記録された「竹山裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 894 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙16 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会74 件・74%
- 本会議19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 894 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 次に、官房長より補足説明を聴取いたします。村田通商産業大臣官房長。
第142回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 次に、資源エネルギー庁長官より補足説明を聴取いたします。稲川資源エネルギー庁長官。
第142回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 行政監視委員会 第4号
○委員長(竹山裕君) 本日の調査はこの程度にとどめることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会
第142回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(竹山裕君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月三日、山下芳生君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君が選任されました。 ―――――――――――――
第142回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(竹山裕君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政監察及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に作家・経済評論家堺屋太一君及び北海道大学法学部教授山口二郎君を参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第142回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(竹山裕君) 次に、行政監視、行政監察及び行政に対する苦情に関する調査を議題といたします。 行政機関の内部監察及び監査の在り方について、参考人から意見を聴取いたします。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 両参考人から、行政機関の内部監察及び監査の在り方について忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にいたしたいと存じます。ど…
第142回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(竹山裕君) どうもありがとうございました。 次に、山口参考人にお願いいたします。山口参考人。
第142回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(竹山裕君) どうもありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、質疑及び答弁とも御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、質疑のある方は順次御発言を願います。
第142回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(竹山裕君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、また質疑に対して御懇切にお答えをいただきまして、まことにありがとうございました。 ただいまお述べいただきました御意見につきましては、今後の調査の参考にさせていただきたいと存じます。 本委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十九分…
第142回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二日、峰崎直樹君及び橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として小川勝也君及び山下芳生君が選任されました。 ―――――――――――――
第142回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 行政監視、行政監察及び行政に対する苦情に関する調査を議題といたします。 本日は、行政監察制度の現状について総務庁から説明を聴取した後、質疑を行うことといたします。 議事の進め方でありますが、まず、総務庁長官及び政府委員から説明を聴取した後、各会派を代表する委員が五分程度順次質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第142回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 速記を起こしてください。 それでは、まず総務庁長官から説明を聴取いたします。小里総務庁長官。
第142回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 次に、行政監察局長より補足説明を聴取いたします。土屋総務庁行政監察局長。
第142回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第142回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 以上で各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました。 次に、自由質疑を行います。 質疑を希望される方は、挙手の上、委員長の指名を待って発言されますようお願いいたします。 また、委員の一回の発言時間はおおむね三分程度とし、質疑及び答弁とも御発言は着席のままで結構でございます。 なお、自由質疑は約一時間程度とさせていただきます。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第142回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) それでは、予定した時間も参りましたので、本日の調査はこの程度にとどめることとし、本日はこれにて散会いたします。 正午散会
第142回 参議院 総務委員会 第1号
○竹山裕君 では、お許しをいただきまして、この席から御礼のごあいさつをさせていただきます。 私、竹山裕、内閣委員長在任中は、理事そして委員の先生方の格別の御支援、御協力を賜りまして大過なく内閣委員長の職務を全うできました。改めて厚く御礼を申し上げます。 なお、引き続き当総務委員会の委員として所属させていただきますので、今後ともよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。(拍手) —————————————
第142回 参議院 行政監視委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言あいさつを申し上げます。 去る一月十二日の本会議におきまして行政監視委員長に選任されました竹山裕でございます。 既に御承知のとおり、本委員会は、参議院改革の一環として、参議院に期待される行政監視機能を向上させるために、今国会から新たに設けられたものでございます。 本委員会に課せられております使命は、国権の最高機関である国会が、その機能を十分に発揮…