竹内黎一
会議録に記録された「竹内黎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,368 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生委員会20 件・20%
※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 外務委員会 第9号
○竹内委員長 有馬君提出の動議について採決をいたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第80回 衆議院 外務委員会 第9号
○竹内委員長 起立総員。よって、有馬元治君提出の動議のとおり決しました。 —————————————
第80回 衆議院 外務委員会 第9号
○竹内委員長 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の北部の境界画定に関する協定及び日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の締結について承認を求めるの件、日本国とオーストラリアとの間の友好協力基本条約の締結について承認を求めるの件、日本国とカナダとの間の文化協定の締結について承認を求めるの件の三件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺朗君。
第80回 衆議院 外務委員会 第9号
○竹内委員長 午後二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————◇————— 午後三時十八分開議
第80回 衆議院 外務委員会 第9号
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 休憩中に、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同に出席を求めましたが、出席がないようでございます。したがって、やむを得ず委員長としては会議を再開いたしました。 質疑を続行いたします。山崎拓君。
第80回 衆議院 外務委員会 第9号
○竹内委員長 次に、林義郎君。
第80回 衆議院 外務委員会 第9号
○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会
第80回 衆議院 本会議 第16号
○竹内黎一君 ただいま議題となりました千九百七十二年の海上における衝突の予防のための国際規則に関する条約の締結について承認を求めるの件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 近年に至り、船舶の大型化、レーダーの発達等に対応して、内容の新しい国際規則を作成すると同時に、この新しい国際規則を法的拘束力のあるものとすべきであるとの機運が生じ、一九七二年ロンドンにおいて政府間海事協議機関主催のもとに国際…
第80回 衆議院 外務委員会 第8号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 千九百七十二年の海上における衝突の予防のための国際規則に関する条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 本件に関する質疑は、すでに去る三月二十五日に終了しております。 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 千九百七十二年の海上における衝突の予防のための国際規則に関する条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件…
第80回 衆議院 外務委員会 第8号
○竹内委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました本件に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 衆議院 外務委員会 第8号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第80回 衆議院 外務委員会 第8号
○竹内委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、鳩山外務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣鳩山威一郎君。
第80回 衆議院 外務委員会 第8号
○竹内委員長 国際情勢に関する件について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。有馬元治君。
第80回 衆議院 外務委員会 第8号
○竹内委員長 次に、土井たかこ君。
第80回 衆議院 外務委員会 第8号
○竹内委員長 次に、中川嘉美君。
第80回 衆議院 外務委員会 第8号
○竹内委員長 午後零時十五分委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ————◇————— 午後零時三十九分開議
第80回 衆議院 外務委員会 第8号
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡辺朗君。
第80回 衆議院 外務委員会 第8号
○竹内委員長 次に、寺前巖君。
第80回 衆議院 外務委員会 第8号
○竹内委員長 次に、伊藤公介君。
第80回 衆議院 外務委員会 第8号
○竹内委員長 この際、委員長から申し上げます。 先ほど、寺前委員並びにただいま伊藤委員から、持ち時間が十分でないという御発言がございました。きょうは種々の制約もありまして十分程度でお願いいたしましたが、今後十分に時間の配分については考慮してまいりたいと思います。 特にまた、伊藤委員の質疑が全部終わらない間に外務大臣退席のやむなきに至りましたこと、委員長として非常に遺憾に思っております。今後の運営におきましてはそのようなことのないように十…