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自由民主党参議院衆議院
総発言数
2,368
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会80 件・80%
  • 厚生委員会20 件・20%

※ 全 2,368 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,368 20 を表示
自由民主党1977/11/25

82衆議院 外務委員会 第9号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、議長への申し出に関する手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 外務委員会 第9号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中設置されております多国籍企業等国際経済に関する小委員会は、閉会中もなおこれを設置し、調査を続けたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 外務委員会 第9号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 外務委員会 第9号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 閉会中審査のため、委員会及び小委員会において、参考人より意見を聴取する必要が生じましたときは、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 外務委員会 第9号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、現地調査の必要が生じました場合には、委員派遣を行うこととし、派遣委員の選定、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/11/25

82衆議院 外務委員会 第9号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇————−

自由民主党1977/11/25

82衆議院 外務委員会 第9号

○竹内委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土井たか子君。

自由民主党1977/11/25

82衆議院 外務委員会 第9号

○竹内委員長 次に、伊藤公介君。

自由民主党1977/11/25

82衆議院 外務委員会 第9号

○竹内委員長 次に、寺前巖君。

自由民主党1977/11/25

82衆議院 外務委員会 第9号

○竹内委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時七分散会

自由民主党1977/11/22

82衆議院 本会議 第14号

○竹内黎一君 ただいま議題となりました二件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、ソ日漁業暫定協定について申し上げます。 政府は、わが国が漁業水域に関する暫定措置法に基づき本年七月一日から同法に従って定められる漁業水域において漁業に関する管轄権を行使していることにかんがみ、同漁業水域におけるソヴィエト社会主義共和国連邦の漁業に関する協定を締結するため、本年六月以来東京において交渉を行ってまいりま…

自由民主党1977/11/18

82衆議院 本会議 第13号

○竹内黎一君 ただいま議題となりましたチェッコスロヴァキアとの間の租税条約につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 政府は、チェッコスロヴァキアとの間に租税条約を締結するため交渉を行ってまいりましたが、合意に達しましたので、本年十月プラーグにおいて署名を行いました。 本条約は、両国間の所得に対する租税に関する二重課税を回避することを目的とするものでありまして、適用の対象となる租税、事業所得に対する課税方…

自由民主党1977/11/18

82衆議院 外務委員会 第8号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、日本国と中華人民共和国との間の商標の保護に関する協定の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉沢徳一郎君。

自由民主党1977/11/18

82衆議院 外務委員会 第8号

○竹内委員長 次に、中川嘉美君。

自由民主党1977/11/18

82衆議院 外務委員会 第8号

○竹内委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議

自由民主党1977/11/18

82衆議院 外務委員会 第8号

○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡辺朗君。

自由民主党1977/11/18

82衆議院 外務委員会 第8号

○竹内委員長 次に、寺前巖君。

自由民主党1977/11/18

82衆議院 外務委員会 第8号

○竹内委員長 以上で両件に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1977/11/18

82衆議院 外務委員会 第8号

○竹内委員長 これより両件に対する討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、順次採決をいたします。 まず、日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決をいたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1977/11/18

82衆議院 外務委員会 第8号

○竹内委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、日本国と中華人民共和国との間の商標の保護に関する協定の締結について承認を求めるの件について採決をいたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕