竹内譲
会議録に記録された「竹内譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,156 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素26 件
- 地方創生18 件
- デジタル行政14 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 医療5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体3 件
- 農業2 件
- 防災2 件
- スタートアップ2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。福原淳嗣君。
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、岡本あき子君。
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、奥野総一郎君。
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、高松智之君。
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、黒田征樹君。
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、守島正君。
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、向山好一君。
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、中川康洋君。
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時十三分開議
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高井崇志君。
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次に、辰巳孝太郎君。
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 これより討論に入ります。 討論の申出がありますので、これを許します。辰巳孝太郎君。
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 これより採決に入ります。 電気通信事業法及び日本電信電話株式会社等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 総務委員会 第14号
○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十八分散会
第217回 衆議院 総務委員会 第13号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として日本放送協会専務理事山名啓雄君、日本郵政株式会社専務執行役林俊行君及び日本郵政株式会社常務執行役西口彰人君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませ…
第217回 衆議院 総務委員会 第13号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官室田幸靖君外十九名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕