竹内譲
会議録に記録された「竹内譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,156 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素26 件
- 地方創生18 件
- デジタル行政14 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 医療5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体3 件
- 農業2 件
- 防災2 件
- スタートアップ2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 総務委員会 第17号
○竹内委員長 次に、山川仁君。
第217回 衆議院 総務委員会 第17号
○竹内委員長 次に、阿部知子君。
第217回 衆議院 総務委員会 第17号
○竹内委員長 次に、西川厚志君。
第217回 衆議院 総務委員会 第17号
○竹内委員長 次に、おおたけりえ君。
第217回 衆議院 総務委員会 第17号
○竹内委員長 次に、黒田征樹君。
第217回 衆議院 総務委員会 第17号
○竹内委員長 次に、藤巻健太君。
第217回 衆議院 総務委員会 第17号
○竹内委員長 次に、向山好一君。
第217回 衆議院 総務委員会 第17号
○竹内委員長 次に、福田玄君。
第217回 衆議院 総務委員会 第17号
○竹内委員長 次に、中川康洋君。
第217回 衆議院 総務委員会 第17号
○竹内委員長 次に、辰巳孝太郎君。
第217回 衆議院 総務委員会 第17号
○竹内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
第217回 参議院 総務委員会 第13号
○衆議院議員(竹内譲君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 行政書士は、依頼を受けて、官公署に提出する書類を作成すること等を通じて、行政に関する手続の円滑な実施に寄与するとともに、国民の利便の向上や権利利益の実現に資してまいりましたが、今日、デジタル社会が進展するなど、行政書士制度を取り巻く状況は大きく変化をしております。 このような状況を踏まえ、国民の利便の更なる向上等を図る見地から…
第217回 衆議院 本会議 第30号
○竹内譲君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本案は、デジタル社会が進展するなど、近時の行政書士制度を取り巻く状況が大きく変化していることを踏まえ、行政書士の使命及び職責を明らかにする規定を設けるとともに、特定行政書士が行政庁に対する不服申立ての手続について代理等することができる範囲を拡大するほか、行政書士又は行政書士法人でない者による業務の制限違反等に対して両罰規定を設ける等の措置を…
第217回 衆議院 総務委員会 第16号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます。 行政書士法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局長阿部知明君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 総務委員会 第16号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 総務委員会 第16号
○竹内委員長 本件につきましては、各党間の協議の結果、石田真敏君外八名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び公明党の五派共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおりの行政書士法の一部を改正する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。石田真敏君。
第217回 衆議院 総務委員会 第16号
○竹内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本件について発言を求められておりますので、順次これを許します。山川仁君。
第217回 衆議院 総務委員会 第16号
○竹内委員長 次に、辰巳孝太郎君。
第217回 衆議院 総務委員会 第16号
○竹内委員長 これにて発言は終わりました。 お諮りいたします。 行政書士法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 総務委員会 第16号
○竹内委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案提出の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕