竹内譲
会議録に記録された「竹内譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,156 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素26 件
- 地方創生18 件
- デジタル行政14 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 医療5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体3 件
- 農業2 件
- 防災2 件
- スタートアップ2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官大森一顕君外十九名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。石橋林太郎君。
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 次に、福田昭夫君。
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 次に、杉村慎治君。
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 次に、おおたけりえ君。
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 次に、松尾明弘君。
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 速記を起こしてください。 湯本局長。
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 次に、杉本和巳君。
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 次に、黒田征樹君。
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 次に、向山好一君。
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 次に、山川仁君。
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 辰巳委員に申し上げますが、時間が参りましたので、よろしくお願いします。
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 次に、中川康洋君。
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 次に、内閣提出、地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。村上総務大臣。 ――――――――――――― 地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第216回 衆議院 総務委員会 第3号
○竹内委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明十九日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
第216回 衆議院 本会議 第6号
○竹内譲君 ただいま議題となりました法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、令和六年度の補正予算により増額される同年度分の地方交付税二兆七百四十八億円について、このうち一兆一千九百二十六億円を令和六年度に交付することとし、これに対応して、同年度に限り、臨時経済対策費、給与改定費及び臨時財政対策債償還基金費を設けることとしております。 また、公庫債権金利変動準備金二千億円の令和六年度の活用を…
第216回 衆議院 総務委員会 第2号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事岡島一正君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 総務委員会 第2号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕