竹内譲
会議録に記録された「竹内譲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,156 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素26 件
- 地方創生18 件
- デジタル行政14 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金9 件
- 医療5 件
- こども・子育て4 件
- 半導体3 件
- 農業2 件
- 防災2 件
- スタートアップ2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会93 件・93%
- 財務金融委員会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 総務委員会 第2号
○竹内委員長 次に、高松智之君。
第217回 衆議院 総務委員会 第2号
○竹内委員長 次に、おおたけりえ君。
第217回 衆議院 総務委員会 第2号
○竹内委員長 次に、西川厚志君。
第217回 衆議院 総務委員会 第2号
○竹内委員長 時間が参っておりますので、簡潔にお願いいたします。
第217回 衆議院 総務委員会 第2号
○竹内委員長 次に、おおつき紅葉君。
第217回 衆議院 総務委員会 第2号
○竹内委員長 次に、守島正君。
第217回 衆議院 総務委員会 第2号
○竹内委員長 次に、黒田征樹君。
第217回 衆議院 総務委員会 第2号
○竹内委員長 次回は、来る十八日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
第217回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事守島正君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に黒田征樹君を指名いたします。 ――――◇―――――
第217回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する事項 地方自治及び地方税財政に関する事項 情報通信及び電波に関する事項 郵政事業に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第217回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。 この際、村上総務大臣から所信を聴取いたします。村上総務大臣。
第217回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 次に、令和七年度総務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。冨樫総務副大臣。
第217回 衆議院 総務委員会 第1号
○竹内委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る十三日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第216回 衆議院 総務委員会 第5号
○竹内委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、財政基盤強化対策県の税財源確保と社会資本の整備促進に関する陳情書外一件、また、意見書は、緊急浚渫推進事業債の延長を求める意見書外九件であります。 ――――◇―――――
第216回 衆議院 総務委員会 第5号
○竹内委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件 地方自治及び地方税財政に関する件 情報通信及び電波に関する件 郵政事業に関する件 及び 消防に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 総務委員会 第5号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 衆議院 総務委員会 第5号
○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕