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公明党参議院
総発言数
1,142 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2026/10/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会44 件・44%
  • 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
  • 法務委員会11 件・11%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会7 件・7%
  • 行政監視委員会6 件・6%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 件中 20 件を表示
公明党2026/10/22

第222回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(竹内真二君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言御挨拶を申し上げます。 去る十月五日の本会議におきまして法務委員長に選任をされました竹内真二でございます。 本委員会の公正かつ円満な運営に努め、その重責を果たしてまいりたいと存じます。皆様方の御指導と御協力を賜りますよう、お願い申し上げます。(拍手) ─────────────

公明党2026/10/22

第222回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(竹内真二君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、泉房穂君、横山信一君、こやり隆史君、岡田直樹君、川合孝典君及び山崎正昭君が委員を辞任され、その補欠として滝波宏文君、寺田静君、水野孝一君、熊谷裕人君、いんどう周作君及び私、竹内真二が選任されました。 ─────────────

公明党2026/10/22

第222回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(竹内真二君) 理事の辞任についてお諮りいたします。 打越さく良君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2026/10/22

第222回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事の辞任及び委員の異動に伴い現在理事が四名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2026/10/22

第222回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に滝波宏文君、牧山ひろえ君、小林さやか君及び伊藤孝江君を指名いたします。 ─────────────

公明党2026/10/22

第222回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(竹内真二君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2026/10/22

第222回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(竹内真二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2026/10/22

第222回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(竹内真二君) この際、山下国務大臣、武村法務副大臣及び阿部法務大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。山下国務大臣。

公明党2026/10/22

第222回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(竹内真二君) 武村法務副大臣。

公明党2026/10/22

第222回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(竹内真二君) 阿部法務大臣政務官。

公明党2026/10/22

第222回 参議院 法務委員会 第1号

○委員長(竹内真二君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会

公明党2026/07/16

第221回 参議院 経済産業委員会 第14号

○竹内真二君 公明党の竹内真二です。質問の機会をいただき、ありがとうございます。 法案の審議に入る前に、私も何点か質問をさせていただきます。 まず、国民の皆様の関心が高いホルムズ海峡情勢について確認させていただきます。 米国とイランは六月に戦闘終結に向けた覚書に署名をしましたが、その後も双方の軍事的な緊張は解消されず、今月に入って再び軍事行動が活発化しております。ホルムズ海峡周辺では安全な航行をめぐる不透明な状況が続いておりまして、停戦…

公明党2026/07/16

第221回 参議院 経済産業委員会 第14号

○竹内真二君 ありがとうございます。今後、米国以外の石油の調達先の多角化も図るということで、多少距離の長いところだと価格面ということも影響が出てくると思うかもしれませんけれども、ナフサも含めて、こうした安定供給というものに対して是非御尽力いただきたいと思います。そしてまた、それを、国民の皆さん関心が高いので、是非的確に分かりやすく発信していただきたいと思います。 次に、品薄の状態がかなり改善されてきておりますシンナーについても再び伺いた…

公明党2026/07/16

第221回 参議院 経済産業委員会 第14号

○竹内真二君 大変分かりやすく説明をしていただきまして、ありがとうございます。引き続き、そうしたら、丁寧な分かりやすい対応をよろしくお願い申し上げます。 次に、これは公明新聞に掲載されていたあるジャーナリストの方の提案されていたものなんですけれども、この相談体制の一本化について伺いたいと思います。 今、中東情勢の緊迫化に伴う資材や燃料価格の上昇、物流への影響というものは中小企業・小規模事業者の経営に大きな負担となる中で、各種調査でも多く…

公明党2026/07/16

第221回 参議院 経済産業委員会 第14号

○竹内真二君 よろず支援拠点に連絡を取る方って大変多いんですね。ただ、そこにも連絡して、ただなかなか納得いく御回答が得られない方もいらっしゃいまして、あっ、何だ、そしたらこちらの各省庁ごとのホームページで情報提供してもよかったのかというような思いで、情報提供しても今度はこれがなかなか連絡が行っているのかどうかがまた分からないという、ちょっとタイムラグもありましてね。いや、しっかりやっていただいてるんですけれども、それは私も承知しています…

公明党2026/07/16

第221回 参議院 経済産業委員会 第14号

○竹内真二君 聞くところによりますと、このCNG車というものはガソリンより走行コストが安いために、多少車体の価格、購入価格が高くても大変人気があって、急速に今後普及していくんではないかとも言われておりますし、特にタクシーや商用車への活用というものも見込まれていると伺っております。インドのやはり巨大市場の先には、やはりアフリカということも視野に入っております。 さらには、半導体などとともにかなりの長期にわたって中小企業を含めて日本企業が進…

公明党2026/07/16

第221回 参議院 経済産業委員会 第14号

○竹内真二君 長官、ありがとうございました。大変分かりやすく説明していただきました。 次に、Sプラス3Eについて赤澤大臣にお聞きしたいと思います。 我が国のエネルギー政策は、安全性を大前提として、安定供給、経済効率性、環境適合のSプラス3Eを基本理念として進められてきました。専門家からは、これまでの改革は、3Eのうち経済効率性と脱炭素という環境適合に比重が置かれ、安定供給とのバランスが崩れていて、三角形に例えれば二等辺三角形になっている…

公明党2026/07/16

第221回 参議院 経済産業委員会 第14号

○竹内真二君 大臣、ありがとうございます。正三角形ではなくてバランスの取れた三角形という、オリジナルな言い方をしていただきましてありがとうございます。 次に、供給力確保の責任についても伺いたいと思います。 発電事業者は発電所を建設、維持して、小売事業者というのは需要家へ電気を供給し、一般送配電事業者の方々は送配電網を運用するなど、それぞれ重要な役割を担っておられます。しかし、将来にわたり必要な供給力を誰がどのような責任の下で確保するのか…

公明党2026/07/16

第221回 参議院 経済産業委員会 第14号

○竹内真二君 だんだんちょっと時間がなくなってまいりまして、一問飛ばさせていただきます。申し訳ありません。 問い九に移りたいと思いますけれども、電力システムを支える需要家の後押しについて伺います。 これまで電力システムは、発電事業者が電気を供給し、需要家はそれを使うという一方向の仕組みが基本でした。しかし今後は、再生可能エネルギーの導入拡大やAIデータセンターの普及による電力需要の増加が見込まれる中で、電力システムの在り方も大きく変わっ…

公明党2026/07/16

第221回 参議院 経済産業委員会 第14号

○竹内真二君 次に、電力高騰時の生活者支援の問題についても質問させていただきます。 電力システム改革は、競争を通じて料金の抑制を目指してきましたが、近年は燃料価格や国際情勢の影響を受けて電気料金というものは大きく変動するということも起こっております。 政府はこれまでも、この七月からも、電気料金の激変緩和措置というもので補助を実施しておりますけれども、機動的に全国一律支援が行えるというメリット、かつ効果の面でも優れた制度であると私も考えて…