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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
5,175
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1994/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題等に関する特別委員会44 件・44%
  • 環境委員会36 件・36%
  • 決算委員会第一分科会8 件・8%
  • 決算委員会第三分科会6 件・6%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 5,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,175 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/10/28

131衆議院 環境委員会 第2号

○竹内(猛)委員 長官と意見が余り違わないですね。ほぼ一致をしているから、これは非常にいい。今までは野党と与党という間柄だったが、今度は与党で推進する側だから。私は言い過ぎもありますよ、言い過ぎもあるけれども、言い過ぎはちょっと消してもらって、いいところだけ、マグロを殺したらトロの分だけはひとつ取り上げて、ぜひ前の方へ向いていかなくちゃいけない。 もう一つ申し上げますが、都会の方々にどうしても知ってもらいたいことは、木というものは、あれ…

日本社会党・護憲民主連合1994/10/28

131衆議院 環境委員会 第2号

○竹内(猛)委員 二十二府県とそれから二百四、五十の市町村が渇水で苦労をしましたね。本当に大変苦労した。それで、ダムと渇水の関係というのが、今大変問題になっているところでありまして、今言うように、ダムが治水、治山、それから利水という方向でやってきた。あちこちにダムはあるけれども、これは農林水産省にも関係があるけれども、福島県あたりにいっぱいダムをつくったけれども、二十年たってもまだダムはでき上がらない。負担金だけはどんどん増して、米一俵…

日本社会党・護憲民主連合1994/10/28

131衆議院 環境委員会 第2号

○竹内(猛)委員 川をせきとめてダムをつくるという方針をまだ建設省はやりますか。川をとめてダムをつくるというのをまだ継続しますか。

日本社会党・護憲民主連合1994/10/28

131衆議院 環境委員会 第2号

○竹内(猛)委員 まだ相変わらずやろうということだから、やるならちゃんと地元との間のけんかがないように……。徳島県なんかでは、二十二年かかったってダムはできてないんだよ。町村長も議会もみんな反対しているんだ。ああいうようなところは徳島だけじゃありませんよ。あちこちにいっぱいあるのですよ。岡山だってありますよ。だから、余りここではそういうことは言わない。 そこで、農林水産省の山本さん、見えていますか、先ほど長官が、農業会議が提起した食糧環…

日本社会党・護憲民主連合1994/10/28

131衆議院 環境委員会 第2号

○竹内(猛)委員 大変細かい、緻密な方針が出されまして、大変いいことだと思います。ぜひこれを実行するように、我々もこれは鋭意進めていきたいと思います。 そこで、この中山間問題ということにつきまして、私はこの間フランスに行ってきたときに、私の理解が間違いなければ、フランスは農業政策としては四つの柱ですよ、フランスとしては。それから、山岳とか中山間というのは、国土政策、地域政策あるいは社会政策という立場とその農業との結合をやる、これは放牧地…

日本社会党・護憲民主連合1994/10/28

131衆議院 環境委員会 第2号

○竹内(猛)委員 そこで国土庁、リゾート問題について質問をします。 平成二年にリゾートの法律をつくるときに、私ども賛成をしました。あの当時は非常に景気がよくて、あれもこれもみんな、山へ山へという形で、広い広い土地を、マリーナもやろう、ゴルフもやろう、テニスもやろう、いろいろなことをやろうということで賛成した。どうもそれからちょっと日にちがたってみると、僻地になっていますからね。入り口の道路や電気や水や、そういうインフラがなかなかうまくい…

日本社会党・護憲民主連合1994/10/28

131衆議院 環境委員会 第2号

○竹内(猛)委員 今の解説は大変いい解説、そのとおりにひとつ進めてもらいたいと思います。 ここで注意をしておくことが一つあります。これは過ぎた話でありますけれども、越後湯沢というところがありますね。あそこは温泉地でスキーの地、あそこで駅をおりてみると、銀座が一つ移ったぐらいのアパートの町になってしまってどうにもならない。その奥の方に林野庁がやっている苗場という、これもスキー場がある。そこにはふれあいの郷という非常に立派な、これはまさに憩…

日本社会党・護憲民主連合1994/10/28

131衆議院 環境委員会 第2号

○竹内(猛)委員 後のことは、声が小さくて、ささやかな声で、これはやはり消極的だという形に受け取れますね。 そこで、もう一つ、同じラムサール条約の問題を提起します。霞ケ浦。霞ケ浦は、来年世界湖沼会議をやる。既にこの準備会を開いておりますが、琵琶湖、霞ケ浦、諏訪湖、それから印旛沼、手賀沼、これが五つの汚染湖沼でしょう、日本では。その第二番目が霞ケ浦だ。周辺には、たくさんの市民団体があります。そして、会議をしては、汚すものはだれだと、犯人捜…

日本社会党・護憲民主連合1994/10/28

131衆議院 環境委員会 第2号

○竹内(猛)委員 そういう経過を経て、それで今建設省は、ヘドロの五年間のくみ上げをやっている、千五百万トンくらいやるのかな。いろいろ努力はしていますよ、努力はしていますが、なかなか汚す方が激しいものですから。学者や何かは、ここはゴルフ場が日本で三番目に多いところですが、芝生から農業が流れ出してくるし、網主けすもあるし、それから豚も日本で二番目ぐらいですから、ふん尿が入ってくる、あるいはレンコンの肥料もある、家庭雑排水というように、汚す方…

日本社会党・護憲民主連合1994/10/28

131衆議院 環境委員会 第2号

○竹内(猛)委員 きょうは大変盛りだくさんな話をして、大所高所から話をして、最後には地元の霞ケ浦で終わってしまったのですが、霞ケ浦の方を少しちゃんとして、声を大きくしなくちゃだめだ。だんだん声が小さくなってきた。局長の声が小さくなるということは、非常に消極的だということなのです、あれは。そういうふうに理解をするから、声を大きくして、よし、こういうふうに、心配をするなというようなことにしてもらいたいと思います。 これで終わります。

日本社会党・護憲民主連合1994/07/21

130衆議院 農林水産委員会 第1号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百二十九回国会、内閣提出、農林漁業団体職員共済組合法等の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/07/21

130衆議院 農林水産委員会 第1号

○竹内委員長 起立多数。よって、本案は閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 第百二十八回国会、江藤隆美君外四名提出、外国産牛肉輸入調整法案 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 農林漁業災害補償制度に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/07/21

130衆議院 農林水産委員会 第1号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/07/21

130衆議院 農林水産委員会 第1号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/07/21

130衆議院 農林水産委員会 第1号

○竹内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十四分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/07/06

129衆議院 農林水産委員会 第12号

○竹内委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、平成六年産米穀の政府買い入れ価格の米価審議会への諮問及び平成五年産米生産費統計調査結果について政府から説明を聴取いたします。永田食糧庁次長。

日本社会党・護憲民主連合1994/07/06

129衆議院 農林水産委員会 第12号

○竹内委員長 次に、嶌田統計情報部長。

日本社会党・護憲民主連合1994/07/06

129衆議院 農林水産委員会 第12号

○竹内委員長 以上で説明は終了いたしました。

日本社会党・護憲民主連合1994/07/06

129衆議院 農林水産委員会 第12号

○竹内委員長 この際、大河原農林水産大臣及び谷津農林水産政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。大河原農林水産大臣。

日本社会党・護憲民主連合1994/07/06

129衆議院 農林水産委員会 第12号

○竹内委員長 谷津農林水産政務次官。