竹中誉
会議録に記録された「竹中誉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 25 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本アイ・ビ-・エム株式会社常務取締役
- 直近の発言日
- 1990/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 25 件の標本- 産業・資源エネルギーに関する調査会25 件・100%
※ 全 25 件のうち直近 25 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○参考人(竹中誉君) 日米間の貿易のインバランスということ、米国の赤字というのを経済的、ビジネスの問題としましては、米国の赤字の原因は別に日本側にあるんではなくて、むしろ大半はアメリカ側にありというのは大体経済人としては大方のコンセンサスだろうと思うのでございますが、しかし日本が非常に近い存在なものですから、日本に対していろいろなことが言われているということだろうと思います。 日本が外資に対して閉鎖的であるというアメリカ側の考え方は、先…
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○参考人(竹中誉君) 先ほど先生御指摘の幾つかの点から見ても、日本はオープンなのになぜアメリカは日本に文句をつけるのか、どう考えるかという御指摘だと思いますが、先ほどちょっと意見を述べさせていただきましたように、一つは私は理解のギャップだと思いますし、もう一つはアメリカ自身がかつて大変支配的な経済力と力を持っておりましたのが、最近になってこの力が相対的に大変落ちてきて、国内的にも経済的に大変困った状態になった、何とかしなければいかぬとい…
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○参考人(竹中誉君) 私どもも大店法、直接関係がございません。差し控えさせていただきます。
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○参考人(竹中誉君) 構造の調整という点につきまして、具体的に私は日米構造協議がどう行われているかは新聞でしか存じませんので、私どもの経験の方にちょっと引き直しましてあれさしていただきたいと思うのでございますが、私どもはこれは会社の性格もございますが、やはり異文化あるいは人種の違う人間が集まっていろいろとがたがたやることによりまして、意外に新しい知恵が生まれてくるなということを幾つかの経験を通しまして感じている方でございます。日本人同士…
第118回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第5号
○参考人(竹中誉君) 私は、先ほどもちょっと申さしていただいたんですが、企業の社会貢献活動というものを幾つかの外資の方々と意見交換をさしていただきましたときに、大変いろいろなことをやっていらっしゃるというのが実態だと思うんでございます。 最近、雑誌、新聞関係のインタビューをこの社会貢献という問題につきまして受けたことがございますが、そのときにも、私どもの理念から発生してシステム、プログラムというふうなことについて、実態として経常益の一%…