P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
民主クラブ愛知県刈谷市長参議院衆議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
民主クラブ
直近の役職
愛知県刈谷市長
直近の発言日
1952/01/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会83 件・83%
  • 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
  • 本会議6 件・6%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 厚生委員会2 件・2%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 次に最近の繊維事情に関する件を議題といたします。

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) それでは島君の御動議によりまして、福井からおいでになつておりまする福井県地方繊維産業労働組合連合会事務局長中島優治氏を参考人として発言を許すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。それでは中島君に発言を許します。

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 只今の陳情に対しまして委員のかたがたから御質問がございましたならば……。

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) どうぞ。

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) それでは速記を始めて下さい。引続きまして、只今の問題につきましては繊維局におかされまして極力御努力願いたいと、こういうことにいたしまして終りたいと思います。

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 次に中小企業に関する小委員会並びに競輪に関する小委員会の委員長を只今御選定願いましたところ、中小企業に関する小委員長といたしまして自由党の松本昇君、競輪に関する小委員長といたしまして緑風会の結城安次君にお願いすることに決定いたしました。なお明日午後一時より委員会を開催いたしまして、貿易及び為替に関する諸問題を検討いたしたいと存じます。さよう決定いたします。 では本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、御異議ご…

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認めます。 これにて散会いたします。 午後四時三分散会

国民民主党1952/01/25

13参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(竹中七郎君) 只今から会議を開きます。 公報においてお知らせ申上げました理事補欠互選の件は都合によりまして次回に延ばしたいと思います。その他通商及び産業一般に関する調査、昭和二十七年度通商産業省関係予算についてというのは、これは当局のほうから資料を出して頂くというようなことにいたしたいと存じます。 只今政務次官から発言を求められておりますので、お許しいたしたいと思います。政務次官。

国民民主党1952/01/25

13参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(竹中七郎君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

国民民主党1952/01/25

13参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて下さい。 つきましては、先国会におきまして競輪に関する小委員会並びに中小企業に関する小委員会がありましたのでございますが、本国会におきましても両小委員会を作ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1952/01/25

13参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。では、小委員会を作ることに決定いたしました。その人員配置並びにその他のことにつきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1952/01/25

13参議院 通商産業委員会 第3号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認めます。さように取計らいます。法案その他につきましては、理事のかたとも御相談いたしまして、来週から審議に入ることにいたしたいと思います。 本日はこの程度におきまして散会いたします。 午後二時八分散会

国民民主党1951/12/14

13参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(竹中七郎君) 通産委員会開きます。昨日までにおきまして、連合委員会が済みましたので、本委員会独自の立場におきまして質問をいたしたいと思いますが、どうか委員のかたがたから御質問願います。それから皆様にお諮りいたしますが、委員外において質問をしたいというかたがお二人おられます。栗栖赳夫君に波多野鼎君で、来られましたら発言を許しても御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/12/14

13参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めまして、さよう適当のところで計らいます。ではどうぞ。

国民民主党1951/12/14

13参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(竹中七郎君) ちよつと提案者にお伺いいたしますが、前回の連合委員会で第六條の関係について大蔵委員の小林さんから、政令によつて決定される重要産業の業種別予定、それと十五億減收との関係についての資料要求をしてありましたのですが、当局がいつ提出されますか、大蔵当局はまだ出席になつておりませんのですが、提案者といたされましては、どういう責任をおとりになりますか、お伺いしておきたい。

国民民主党1951/12/14

13参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(竹中七郎君) 栗栖委員外議員の質問を許します。

国民民主党1951/12/14

13参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(竹中七郎君) ほかにありませんか。

国民民主党1951/12/14

13参議院 通商産業委員会 第2号

○委員長(竹中七郎君) ちよつと私から泉税制課長にお尋ねいたしますが、先般大蔵委員であります小林君から資料提出の要求があつてまだお出しになりませんので、今日の審議におきましても甚だ困るのでございますが、明日までにできますか。