竹中七郎
会議録に記録された「竹中七郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,629 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- 愛知県刈谷市長
- 直近の発言日
- 1952/01/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー9 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会83 件・83%
- 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 商工委員会2 件・2%
- 厚生委員会2 件・2%
※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 通商産業委員会 第4号
○委員長(竹中七郎君) 次に最近の繊維事情に関する件を議題といたします。
第13回 参議院 通商産業委員会 第4号
○委員長(竹中七郎君) それでは島君の御動議によりまして、福井からおいでになつておりまする福井県地方繊維産業労働組合連合会事務局長中島優治氏を参考人として発言を許すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第4号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。それでは中島君に発言を許します。
第13回 参議院 通商産業委員会 第4号
○委員長(竹中七郎君) 只今の陳情に対しまして委員のかたがたから御質問がございましたならば……。
第13回 参議院 通商産業委員会 第4号
○委員長(竹中七郎君) どうぞ。
第13回 参議院 通商産業委員会 第4号
○委員長(竹中七郎君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第4号
○委員長(竹中七郎君) それでは速記を始めて下さい。引続きまして、只今の問題につきましては繊維局におかされまして極力御努力願いたいと、こういうことにいたしまして終りたいと思います。
第13回 参議院 通商産業委員会 第4号
○委員長(竹中七郎君) 次に中小企業に関する小委員会並びに競輪に関する小委員会の委員長を只今御選定願いましたところ、中小企業に関する小委員長といたしまして自由党の松本昇君、競輪に関する小委員長といたしまして緑風会の結城安次君にお願いすることに決定いたしました。なお明日午後一時より委員会を開催いたしまして、貿易及び為替に関する諸問題を検討いたしたいと存じます。さよう決定いたします。 では本日はこの程度で散会いたしたいと思いますが、御異議ご…
第13回 参議院 通商産業委員会 第4号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認めます。 これにて散会いたします。 午後四時三分散会
第13回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(竹中七郎君) 只今から会議を開きます。 公報においてお知らせ申上げました理事補欠互選の件は都合によりまして次回に延ばしたいと思います。その他通商及び産業一般に関する調査、昭和二十七年度通商産業省関係予算についてというのは、これは当局のほうから資料を出して頂くというようなことにいたしたいと存じます。 只今政務次官から発言を求められておりますので、お許しいたしたいと思います。政務次官。
第13回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(竹中七郎君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて下さい。 つきましては、先国会におきまして競輪に関する小委員会並びに中小企業に関する小委員会がありましたのでございますが、本国会におきましても両小委員会を作ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。では、小委員会を作ることに決定いたしました。その人員配置並びにその他のことにつきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第3号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認めます。さように取計らいます。法案その他につきましては、理事のかたとも御相談いたしまして、来週から審議に入ることにいたしたいと思います。 本日はこの程度におきまして散会いたします。 午後二時八分散会
第13回 参議院 通商産業委員会 第2号
○委員長(竹中七郎君) 通産委員会開きます。昨日までにおきまして、連合委員会が済みましたので、本委員会独自の立場におきまして質問をいたしたいと思いますが、どうか委員のかたがたから御質問願います。それから皆様にお諮りいたしますが、委員外において質問をしたいというかたがお二人おられます。栗栖赳夫君に波多野鼎君で、来られましたら発言を許しても御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第2号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めまして、さよう適当のところで計らいます。ではどうぞ。
第13回 参議院 通商産業委員会 第2号
○委員長(竹中七郎君) ちよつと提案者にお伺いいたしますが、前回の連合委員会で第六條の関係について大蔵委員の小林さんから、政令によつて決定される重要産業の業種別予定、それと十五億減收との関係についての資料要求をしてありましたのですが、当局がいつ提出されますか、大蔵当局はまだ出席になつておりませんのですが、提案者といたされましては、どういう責任をおとりになりますか、お伺いしておきたい。
第13回 参議院 通商産業委員会 第2号
○委員長(竹中七郎君) 栗栖委員外議員の質問を許します。
第13回 参議院 通商産業委員会 第2号
○委員長(竹中七郎君) ほかにありませんか。
第13回 参議院 通商産業委員会 第2号
○委員長(竹中七郎君) ちよつと私から泉税制課長にお尋ねいたしますが、先般大蔵委員であります小林君から資料提出の要求があつてまだお出しになりませんので、今日の審議におきましても甚だ困るのでございますが、明日までにできますか。