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民主クラブ愛知県刈谷市長参議院衆議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
民主クラブ
直近の役職
愛知県刈谷市長
直近の発言日
1952/02/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会83 件・83%
  • 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
  • 本会議6 件・6%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 厚生委員会2 件・2%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
国民民主党1952/02/01

13参議院 通商産業委員会 第5号

○委員長(竹中七郎君) 日英支拂協定は今度どうしても改訂せんならんとお考えになつておられますか。今までの一年延期するというようにお考えになつておりますか。そういうところはちよつとお話はできますか。

国民民主党1952/02/01

13参議院 通商産業委員会 第5号

○委員長(竹中七郎君) 他にありませんか。

国民民主党1952/02/01

13参議院 通商産業委員会 第5号

○委員長(竹中七郎君) ほかに御質問がなければ散会いたしたいと思いますが、その前に派遣議員の件と次回の委員会の件につきましてお諮り申上げたいと思います。派遣議員の件は福井、新潟の両地へ五日間くらい、五名くらいのかたに二月中に行つて頂きたい、それについては委員長に御一任を願いたいと思います。人選については……。 次にこれはまだはつきりいたしませんが、石油採掘の法律案について必要があると思いますが、その方面にも出かけてはどうだろう、この御承…

国民民主党1952/02/01

13参議院 通商産業委員会 第5号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと思います。

国民民主党1952/02/01

13参議院 通商産業委員会 第5号

○委員長(竹中七郎君) その点は委員長に御一任下さいませば日程の範囲において無理のないようにいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1952/02/01

13参議院 通商産業委員会 第5号

○委員長(竹中七郎君) 次回は五日火曜日の午後一時から一般事業界安定の方策に関する件を議題にいたしまして委員会を開きたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1952/02/01

13参議院 通商産業委員会 第5号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認めます。本日はこれを以て散会いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1952/02/01

13参議院 通商産業委員会 第5号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないとして散会いたします。 午後四時四分散会

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 只今より委員会を開きます。 前回の委員会で中小企業に関する小委員会並びに競輪に関する小委員会を設置することに決定されました。その人選等につきましては、委員長に御一任になりましたので、只今より両委員会の委員の御指名をいたしたいと存じます。 中小企業に関する小委員 松本 昇君 古池 信三君 入交 太藏君 小松 正雄君 小林 孝平君 加藤 正人君 高瀬荘太郎君 境野 清雄君 競輪に関する小委員 結城 安次君 中川 以良…

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) それでは速記を始めて、 次に提案になつておりまするところのポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く通商産業省関係諸命令の措置に関する法律案、予備審査を議題といたします。先ず提案者から提案の趣旨の説明をお願いいたします。

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 本件に関する審議は、他の案件の審議と睨み合せ適当な時期に行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないようでございますから、さよう取計らいます。 —————————————

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 次に派遣議員の報告を議題といたします。本件に関しましては、結城、島両議員と私と伊豆の産金関係のところへ参つたのでございますが、私から御報告申上げますが、山本專門員に朗読して頂きます。

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 次に通商及び産業一般に関する調査を議題といたし ます。只今報告いたしました件に関連してですが、先ず産業対策の件、貴金属管理の件及び国際通貨基金加入の件を一括して問題といたします。実は先ほどの派遣議員の報告と本件は表裏一体をなすものであります。報告は産金対策の再検討を強く要請して結論といたしております。現段階において如何なる産金対策をとるべきかという問題は、今後の研究によつて考究して速かに解決せねばなりません。本日…

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 次に全日本金属鉱山労働組合連合会調査部長石橋巖君の発言を許します。

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 参考人の御意見開陳は一応終りました。次に政府側からこれら対策につきまして御説明を願いたいと存じます。先ず通産省より。

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 次に大蔵省の理財局総務課長の宮川新一郎君にお願 いいたしたいと思います。

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) 議員諸君のほうから御質問ありませんか。説明員と申しますか、そのほうは理財局の総務課長の只今の宮川さん、それから管理課長の横山さん、そのほか鉱山局長が出席されておりますから皆さんから御質問を願いたいと思います。

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) ちつよつと待て……折角の機会でございますから、只今島君からの御質問にもありました通りに、国際通貨基金の加入に関する最近の状況につきまして、宮川説明員からもう少し詳しく御説明願いたいと思います。

国民民主党1952/01/31

13参議院 通商産業委員会 第4号

○委員長(竹中七郎君) では金山の問題はこの程度にいたします。 —————————————