竹中七郎
会議録に記録された「竹中七郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,629 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- 愛知県刈谷市長
- 直近の発言日
- 1952/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー9 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会83 件・83%
- 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 商工委員会2 件・2%
- 厚生委員会2 件・2%
※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。それから本院規則第七十二條によつて委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を付することになつておりますから、本案を可とせられましたかたは順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 古池 信三 中川 以良 結城 安次 小林 英三 松本 昇 山川 良一 島 清
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 御署名洩れはございませんか……。御署名洩れはないと認めます。 —————————————
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 次に中川君より都合により理事を辞任したいという申出がありましたのでこれを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。ついては理事が一名欠員になりましたから、この補欠につきまして互選の方法は成規の手続を省略して委員長から直ちに指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。それでは理事に小林英三君を御指名申上げます。 本日はこれを以て散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めまして散会いたします。 午後四時七分散会
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員外議員(竹中七郎君) 先般の問題があり、又このたびの問題があるというようなことで、いろいろ今までの関連上いろいろな御意見があると思うのでございます。併しながら国会は……私の委員会といたしましては、一つの議案が出て参りまして、それが委員に徹底しないときにはそこの場所へ、或いは現地へ参りまして視察し、その知識を得まして、これが法案の審議をすることが必要であると、こういうふうな観点に立つておるのであります。そのために天然ガス発掘、石油及…
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員外議員(竹中七郎君) 実はこの問題は帝国石油のほうからも労働組合の連中が来ております。目下のところ両方、そういうものは無論考えております。それからもう一つ申上げておきますが、私どもの委員会の審議では、今我々のところでかかつておるのはもう一つあるのでございます。企業合理化促進法案というのがありますが、これが今週中に上ることになりまして、そのほかに私どもにがかつたのはポツダム宣言のものだけでありまして、現在では委員会その他においては私…
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員外議員(竹中七郎君) その点におきましては、なかなかこういうことはむずかしいのでありまして、專門員かそのためにありますので、專門員が專門的立場で……、これは必ずしも石油問題の專門員ではございませんけれども、これがほかの委員にこういう所であるとはつきりわかりますれば、私は三人の委員でおいでになりましても、できるのじやないか。特にこの問題は、只今申しましたように、油層技術科学に基きまする油層のエネルギーの浪費を防止するコンサベーシヨン…
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員外議員(竹中七郎君) 勿論そのために中小企業はやつて行けないと、こういうことになりますので、従業員その他全般に、企業が惡くなれば全体の従業員のかたは無論であるということは皆さん御承知だと思いまして、さようなことを申上げませんが、無論そうだと思います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員外議員(竹中七郎君) そういう意味ではなくて、入れ替えたというわけではなくて……。
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員外議員(竹中七郎君) 御本人が委員のかたに是非一つ入れて頂きたい、こういう問題であるからというわけでありますけれども、どなたかがそのときに御都合が惡くなられてお代りになつたとこう思つております。私どもとしては……。
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員外議員(竹中七郎君) この問題は私のほうとしてはいろいろな政党のかたがたに……今度は社会党の第二控室に、それから自由党のほうへお願いいたしてやられて、私のほうで委員長 といたしまして、この人にきめるというわけに参りませんので、この点は皆さんの御良識においてお考え願いたいと思うのです。
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員外議員(竹中七郎君) 実は二月危機、三月危機、こういう問題がありますので、どの問題に対してもそういうふうにやるという意思ではなくて、時期が、今度福井その他へ参りましたのは、あなたがた御承知の通り繊維事業が非常に問題になつておりますので、この繊維関係の問題である、それだから緊急でありまして、我々法案が出るとか、頼みに来たからとか、そういう問題で行くのではなくて、日本全体の繊維関係の一部分の問題、一部分でありますけれども全体の問題………
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員外議員(竹中七郎君) この前の問題……。
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○委員外議員(竹中七郎君) 今度の問題は先ほど申しました通り、事務的な問題がありますので、普通の問題ならば私たちは行きません。併しながら石油問題はその掘り方、発掘の方法の画期的な変え方であるので実際はわかりにくい、こういう問題がこの法案に関係しておりますので、一つお願いしたい、こういうわけでございます。
第13回 参議院 通商産業委員会 第16号
○委員長(竹中七郎君) 只今から通産委員会を開きます。
第13回 参議院 通商産業委員会 第16号
○委員長(竹中七郎君) 只今の中川君の御提案に対しまして、さよう取計らいますることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第16号
○委員長(竹中七郎君) さよう委員長のほうにおきまして取計らいいたします。 —————————————
第13回 参議院 通商産業委員会 第16号
○委員長(竹中七郎君) 次に企業合理化促進法案を議題といたします。通告によりまして高瀬君に発言をお許しいたします。