竹中七郎
会議録に記録された「竹中七郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,629 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- 愛知県刈谷市長
- 直近の発言日
- 1952/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー9 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会83 件・83%
- 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 商工委員会2 件・2%
- 厚生委員会2 件・2%
※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 通商産業委員会 第18号
○委員長(竹中七郎君) 最後に二十七年度電力需給計画でありますが、これは電気事業経営者会議において目下策定中の由でありますから、すでに電気事業者側から提出された第一次案を基礎として、今後如何なる調整方針及び作業予定で需給計画を策定して行くかについて、公益事業委員会から御説明を願います。
第13回 参議院 通商産業委員会 第18号
○委員長(竹中七郎君) 只今の栗山君の資料はいつ頃出して頂けますか。
第13回 参議院 通商産業委員会 第18号
○委員長(竹中七郎君) 大体公益委員会と安本のほうから御説明願いましたが、通産省側からはこれに対して御意見ありますか。
第13回 参議院 通商産業委員会 第18号
○委員長(竹中七郎君) 大体官庁側の説明が終りましたので、委員諸君から今度総合的に御質問願います。
第13回 参議院 通商産業委員会 第18号
○委員長(竹中七郎君) 栗山君の先ほどの御質問の御答弁を願います。
第13回 参議院 通商産業委員会 第18号
○委員長(竹中七郎君) 公益委員会のほうにお願いいたしますが、先ほど中川さんの三千キロ圧縮したという新聞記事に対して公益委員会の御見解を承わります。
第13回 参議院 通商産業委員会 第18号
○委員長(竹中七郎君) ちよつと私から松田さんにお伺いしますが、今の資料は来週の火曜日くらいにはできますか……。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第18号
○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて。
第13回 参議院 通商産業委員会 第18号
○委員長(竹中七郎君) ちよつと委員長から公益委員会にお願いしたいのですが、これは私の意見ですが、二十六年度におきましても小さい電源開発をした竹中部におきましては平岡の発電所ができた。そういうような小さいと申しますか、あれも五万キロくらいでございますが、そういう新発電所或いは新火力発電所、それから国鉄とかその他のほうから新規に受電するもの、こういう電力は二十七年度ではどれくらい予定しておられますか。大電源開発のほうは別といたしまして、ど…
第13回 参議院 通商産業委員会 第18号
○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて。本日はこれで散会いたします。 午後一時五十六分散会
第13回 参議院 本会議 第20号
○竹中七郎君 只今上程されました企業合理化促進法案に対する通商産業委員会における審議の経過並びに結果について報告いたします。 先ず法案の内容を簡単に御紹介いたしますと、企業合理化促進法案は、第一に、試験研究用機械設備等について三年間の均等償却を内容とする特別短期償却を認めること並びにその固定資産税等の減免。第二に、一定の近代的機械設備等について初年度五〇%の償却を内容とする特別短期償却を認めること並びにその固定資産税等の減免。第三に、現…
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 只今より通産委員会を開会いたします。 企業合理化促進法案を議題といたします。企業合理化法案に関する中川委員の動議に基く当委員会の総意による申出につきましては、五日の委員会散会後私より本間政務次官を通じまして伝達方を依頼しておきました。本間政務次官は御承知の通り当日の委員会に出席せられまして、本委員会の申入の経過並びに内容等につきましても熟知されておるので、大臣に対する伝達も遺憾なく行われたことと存じます。右につき…
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 御質問お願いします。
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 只今の結城委員からの御動議に対して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 只今の中川君の御発言に対して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めましてさよう取計らいます。 別に御発言はございませんか……。御発言もないようでございますから質疑は盡きたものと認めまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 他に御意見もないようでございますから討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。企業合理化促進法案を原案通り可決することに賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第17号
○委員長(竹中七郎君) 多数と認めます。よつて本法案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御了承を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕