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民主クラブ愛知県刈谷市長参議院衆議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
民主クラブ
直近の役職
愛知県刈谷市長
直近の発言日
1952/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会83 件・83%
  • 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
  • 本会議6 件・6%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 厚生委員会2 件・2%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 高井さんに対する御質問をお願いいたします。一緒にいたしましようか。

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 次に発言の順序を変えまして、西村力君にお願いいたします。

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 次に吉村清三君にお願いいたします。

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 次に伊藤修助君にお願いいたします。

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) どういたしますか、ずつと続けてやりますか。……次は太田証人の番でありますが、冒頭に申上げましたごとく、文書による証言が提出されております。これは只今から配付いたします。

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 太田証人に求めた証言内容は、第一に電力国家管理及び配電統合当時の出資設備の評価並びに交付株式の配当保証状況等から見たる公納金の性格、第二、公納金制度の期間延長の法的根拠乃至他事業における事例、第三、過去における公納金の追徴金請求権の有無及びその支払業務者であります。文書を一応林專門員に朗読いたさせます。

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 太田証人に御質疑がありますならば十三時頃に帰えられるはずでありますから改めて委員会にて御相談いたします。次に宮澤証人に証言を求めます。

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 只今中川君の御提案に対しまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 異議ないと認めまして、さよう取計います。 では参考人といたしまして福田關次郎君にお願いいたしたいと思います。福田さん、誠に御迷惑でございますが、参考人として御意見を賜りたいと思います。

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 参考人に申上げますが、余談に亘ることはお控え願いたいと思います。

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) どうも御苦労様でした。では証人並びに参考人のかたの陳述を終りましたので、委員のかたから御質問を賜わりたいと思います。

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) これを以ちまして本日の証人喚問を終ります。終りに臨みまして証人各位に御挨拶申上げます。本日は御多忙のところ長時間に亘りまして御出席下さいまして、当委員会のために熱心なる御発言を頂きましたことを深く、厚くお礼を申上げます。本日はこの程度にて散会いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認めます。ではこれを以ちまして散会いたします。 午後四時二十五分散会

民主クラブ1952/03/31

13参議院 本会議 第27号

○竹中七郎君 只今議題となりました日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案の通商産業委員会におきまする審議の結果を御報告申上げます。 日本製鉄株式会社法廃止法は、御承知のように、日本製鉄株式会社法を廃止すると共に、これに伴う経過的措置を規定したもので、昭和二十五年八月五日法律第二百四十号を以て公布施行されたものであります。同法附則第五項乃至第七項によると、日本製鉄株式会社の第二会社である八幡製鉄株式会社及び富士製鉄株式会社の二社に…

民主クラブ1952/03/28

13参議院 通商産業委員会 第25号

○委員長(竹中七郎君) 通産委員会を只今から開会いたします。先ず第一に輸出信用保險法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑をお願いいたします。

民主クラブ1952/03/28

13参議院 通商産業委員会 第25号

○委員長(竹中七郎君) ちよつと井上局長にお伺いします。甲種保險の比例制と実損填補制というのは、危險の度合によつて保險をかけるから、実際は保險料に差を設けたものと同様の効果を挙げようというのが狙いでございますか。

民主クラブ1952/03/28

13参議院 通商産業委員会 第25号

○委員長(竹中七郎君) 御質問ありませんか……。別に御発言もございませんようですから、質疑は盡きたものと認めて御異議ございませんか。

民主クラブ1952/03/28

13参議院 通商産業委員会 第25号

○委員長(竹中七郎君) ちよつとこの法案はお預かりいたします。 —————————————

民主クラブ1952/03/28

13参議院 通商産業委員会 第25号

○委員長(竹中七郎君) 次に、日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長から鉄鋼局長に御質問申上げます。初め提案されましたのが又修正されて提出されたように衆議院の送付案がさようになつておりますが、これはどういうわけでこういうふうに相成りましたか、その理由を御説明願いたいと思います。

民主クラブ1952/03/28

13参議院 通商産業委員会 第25号

○委員長(竹中七郎君) ほかに御質問ありませんか。