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民主クラブ愛知県刈谷市長参議院衆議院
総発言数
1,629
直近の所属会派
民主クラブ
直近の役職
愛知県刈谷市長
直近の発言日
1952/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会83 件・83%
  • 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
  • 本会議6 件・6%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 厚生委員会2 件・2%

※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,629 20 を表示
民主クラブ1952/04/02

13参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。 本案を可とせられました方は、例により順次御署名を願います。 多数意見者署名 古池 信三 結城 安次 栗山 良夫 松本 昇 山本 米治 島 清 小松 正雄 境野 清雄 西田 隆男 堀木 鎌三 —————————————

民主クラブ1952/04/02

13参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(竹中七郎君) 次に通商及び産業一般に関する調査の一つといたしまして国有財産特別措置法に関する件を議題といたします。本件は法案が大蔵委員会に付託されておりますが、先般の委員会で中川委員より申出があり、この法案では賠償機械を拂下げることになつている点について、これが中小企業に拂下げる場合、中小企業の合理化に資すると思うが、その価格を如何に決定するかについて政府の所見を承わりたいというのであります。先ずこの経緯につきまして大蔵省側は…

民主クラブ1952/04/02

13参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(竹中七郎君) 境野さんに申上げますが、今大蔵関係国有財産第二課長松永君を呼ぶようにしてありましたところ、まだ、大蔵委員会が非常に議事が混んでおりまとて、やつて来れない。この問題に対してはいろいろ御質問があると思うのですが、これはもつとやりますか、ほかの問題を今一度中小企業局長にやつてもらいますか。

民主クラブ1952/04/02

13参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(竹中七郎君) 只今境野さんの言われる通り、実は衆議院のほうで今修正案を考慮しておるそうです。というようなわけでございますから、本日はこの程度で打切りましてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主クラブ1952/04/02

13参議院 通商産業委員会 第27号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。 では本日はこれを以ちまして散会いたします。 午後三時二十五分散会

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 只今から通商産業委員会を開会いたします。 本日は公共事業令の一部を改正する法律案に関して証人の意見を聽取いたします。証人の人選に関しましては、委員会の決定に従い、理事諸君と個別に打合せの上にてお手許に配付の通りに召喚手続をいたしましたところ、仙台市長の岡崎君から診断書を添えて病気のため出頭いたしがたき旨届出があり、当市の総務部長の伊藤修助君に変更されたき旨の申出がございました。事情止むを得んと考えますが、本人の申…

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認め、変更の手続をとることにいたします。 次にお諮りいたしますが、証人太田哲三君より文書を以て変更しがたき旅行日程のため、本日出頭いたしがたき旨の申出があり、同時に当委員会の要求事項に対する文書の答弁が提出されました。これは参議院規則第百八十四條の「証人は、議院に出頭して証言しなければならない。但し、止むを得ない事由があるときは、文書で証言することができる。」に該当するものと認められます。この文書を証…

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認めます。それではさよう取計らうことにいたしまして、文書は後ほど印刷いたしまして配付いたします。 次に証人のかたに御証言を願う前に、議院に於ける証人の宣誓及び証言等に関する法律第二條によりまして、宣誓をして頂かなければなりませんが、宣誓に入ります前に、証人のかたに念のために申上げます。これから宣誓を行なつて証言をして頂くのでありますが、若し虚僞の証言を陳述したときは、議院に於ける証人の宣誓及び証言等に…

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 宣誓書に御署名捺印をお願いいたします。 次に平田敬一郎君。 宣 誓 書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 平田敬一郎

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 宣誓書に署名捺印をお願いします。 次に明里長太郎君。 宣 誓 書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 明里長太郎

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 宣誓書に署名捺印を願います。 高井亮太郎君。 宣 誓 書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 高井亮太郎

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 宣誓書に署名捺印をお願いします。 吉村清三君。 宣誓書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 吉村 清三

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 宣誓書に署名捺印を願います。 西村力君。 宣誓書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人西村 力

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 宣誓書に署名捺印をお願いいたします。 宮澤俊義君。 宣誓書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人 宮澤 俊義

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 宣誓書に署名捺印をお願いします。 岡崎さんにお代りになりました伊藤修助君は、今手続中でございますが、便宜上只今から宣誓書を御朗読願いたいと思います。 宣誓書 良心に従つて真実を述べ、何事もかくさず、又、何事もつけ加えないことを誓います。 証人伊藤 修助

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) それではお手許に配付の名簿の順序に従つて順次証言を求めます。 内田省三君に求めまする証言事項は、一、公納金制度設定当時の立法の経過及び趣旨、二、電力国家管理と配電統合との差異(資産評価法の相違と配当保証の有無)並びにこれと公納金利との関係、三、公納金及び分付金を公共団体及び電鉄のみに限つた理由。四、公納金制度実施期限を、当時十年と決定した理由、五、前各号に伴う大蔵当局との交渉経過、六、配電統合当時、被統合者が将来…

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 内田君に対する委員諸君の御質疑をお願いいたします。

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 次に証人の平田君及び明里君は公納金制度制定当時大蔵省側にあつて、公納金に対する法人税の軽減措置に關與せられたがたであります。現在も税務関係に在職されておるので、当時の事情と現在の状況に亘り、一、公納金制度における法人税軽減措置決定の経過及び趣旨、二、公納金制度実施期間を十年とした当時の理由及び期限延長の当否、三、公共事業令の一部を改正する法律案において公納金の実施期間のみを延長し、法人税軽減措置を打切りとしたこと…

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 次に明里君にお願いいたします。

民主クラブ1952/04/01

13参議院 通商産業委員会 第26号

○委員長(竹中七郎君) 委員諸君の御質疑を願います。