竹中七郎
会議録に記録された「竹中七郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,629 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- 愛知県刈谷市長
- 直近の発言日
- 1952/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー9 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会83 件・83%
- 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 商工委員会2 件・2%
- 厚生委員会2 件・2%
※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 通商産業委員会 第35号
○委員長(竹中七郎君) 全会一致であります。よつて本法案は修正議決すべきものと決定をいたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四条によつて本委員会における質疑、討論、表決の要旨を報告することとしてあらかじめ御了承を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第35号
○委員長(竹中七郎君) 次に修正議決されました本法案を可とされたかたは例により順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 結城 安次 栗山 良夫 泉山 三六 中川 以良 松平 勇雄 山本 米治 加藤 正人 清澤 俊英 境野 清雄 西田 隆男 石川 清一
第13回 参議院 通商産業委員会 第35号
○委員長(竹中七郎君) ちよつと速記をとめて下さい。 午後二時四十一分速記中止 —————・————— 午後三時六分速記開始
第13回 参議院 通商産業委員会 第35号
○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて、引続きまして通商及び産業調査に関する件を議題といたします。
第13回 参議院 通商産業委員会 第35号
○委員長(竹中七郎君) ちよつと井上課長にお願いいたしますが、民間の六会社、九工場の会社別、工場別の生産数量というものがわかりますか。
第13回 参議院 通商産業委員会 第35号
○委員長(竹中七郎君) その点は栗山さんの資料と一つ一緒にお出し願えますというと、大体全国どのくらいの割に甘藷を使つておるかということがわかりますから、それをお願いいたします。 では、只今の栗山委員の御提案に対して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第35号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認めましてさようにいたします。次回乃至その次にやるということに決定いたします。 次にちよつとお諮りいたしますが、五月十五日でございますが、午後一時から航空機製造法案、ドイツ人工業所有権特別措置令の一部を改正する法律案、これを二つやりたいと思います。提案理由の説明を聞くということにいたし、散会後競輪の小委員会を開いて頂くと、こういうことでよろしうございますか。御異議ありませんね。ではさよう取計らいます …
第13回 参議院 通商産業委員会 第33号
○委員長(竹中七郎君) 只今から通商産業委員会を開会いたします。本日は公共事業会の一部を改正する法律案の審査をいたします。 本法律案は議員提出であります関係から、最初に提案者の神田博君に質疑をいたし、四月一日には公納金制度制定当時の関係者、利害関係人及び学識経験者を証人として制定当時の事情、公納金の性格並びに事業復元の法的根拠等について証言を求めたのであります。本日は本法案が成立の曉に運用の衝に当るべき政府機関である公益事業委員会及び地…
第13回 参議院 通商産業委員会 第33号
○委員長(竹中七郎君) ちよつと荻田さんにお伺いしますが、スライドの問題があなたのほうから出ておるのですが、この問題に対しての御意見は……。
第13回 参議院 通商産業委員会 第33号
○委員長(竹中七郎君) 委員のかたがた御質問を願います。
第13回 参議院 通商産業委員会 第33号
○委員長(竹中七郎君) 只今のやつ、荻田さんやれますか。
第13回 参議院 通商産業委員会 第33号
○委員長(竹中七郎君) じやお願いいたします。
第13回 参議院 本会議 第33号
○竹中七郎君 只今議題となりました二法案につきまして、先ず第一に中小企業等協同組合法の一部を改正する法律案につき、通商産業委員会におきまする審議の経過と結果を御報告いたします。 中小企業等協同組合法は、御承知の通り昭和二十四年五月に制定せられまして、その後一回ほど改正を見ましたが、なお、その後の経験と最近の実情に照らしまして更に組合の組織と運営の合理化を期するために、若干の改正を加える必要を生じまして、ここに本改正案の提出を見た次第であ…
第13回 参議院 経済安定・通商産業連合委員会 第3号
○竹中七郎君 先ずお伺いいたしたいのですが、事業者団体法の改正は長い間の懸案でありますが、これはいつも私的独占禁止法の改正と並列して考えられておりましたのに、今回独占禁止法には何ら触れることなく団体法の改正案だけを提案されましたのは、如何なる理由によるものでありましようか。政府は独禁法も改正する意図を持つておられるのか。換言すれば独禁法並びに団体法を更に徹底的に検討して、これが改正案を用意するのかどうか。この点を先ずお伺いいたします。
第13回 参議院 経済安定・通商産業連合委員会 第3号
○竹中七郎君 先般のお話によりますというと、このまあ独禁法或いは団体法におきまして、独禁法を改正するということはいかないが、個々の法律で一つやつて行きだいとかいうようなお話がありましたが、そういう点はどうなりますか。
第13回 参議院 経済安定・通商産業連合委員会 第3号
○竹中七郎君 実際この問題でまあGHQのほうからいろいろな問題があるのは、実際日本の産業というものが戦前のように、まあ日本の経済的競争相手即ち英国と申しますか、繊維関係で言いますならば、そういうことになるのでございますが、アメリカ政府は英国に非常に遠慮してと申しますか、そういう問題であるか、或いはアメリカ自体の問題であるか、或いは我が国内の問題であるか、この点はどんなふうにお考えになつておられますか、お伺いします。
第13回 参議院 経済安定・通商産業連合委員会 第3号
○竹中七郎君 次にこれは、公取、或いは安本のほうが本当かと思いますが、公取としてのお考え方をお伺いしたいと思います。事業者団体に対する政府の基本方針というようなわけでございますが、現在自由競争は企業の濫立を来たし、生産の無統制を生じ、勢い経済界に波乱を著しくするのでありますが、その波乱を少くするために、企業の集中となり、カルテルや或いはトラストがでるきのは自然の勢いであつて、これらの重業者団体に対して無統制、無秩序な自由競争の中に秩序が…
第13回 参議院 経済安定・通商産業連合委員会 第3号
○竹中七郎君 そうしますと、まあ今の、現内閣におきましては、いわゆる公取、あなたの線で今後この問題に取つ組んで行かれる、かように了承いたしましてよろしうございますか。
第13回 参議院 経済安定・通商産業連合委員会 第3号
○竹中七郎君 この條項についてお伺いしますが、改正の主要点の一つは、第四條第一項を改めて停止規定にしたことにあると思うのでございますが、停止規定になりますと、これは要らないのではないか。殊に第一項第十号を見ますと、このほかにも独禁法に違反せず、第五條にも違反しない行為なら何んでもできるというのだから、停止規定は独禁法に違反しても、これだけは行えるというなら残しておいてもよいが、そうでもないのになぜこれを残しておく必要があるか。殊に第十七…
第13回 参議院 経済安定・通商産業連合委員会 第3号
○竹中七郎君 適用除外行為について、即ち第七條でありますが、ここでは二、三の廃止法令を削除しておりますが、九号の公共事業会をも削除しているのは、如何なる理由によるのですか、この点をお伺いいたします。